個人として達成したかった「企業の経営資源の最大化」に最も密接にコミットできるから。働き方の改革ともいえるが、その切り口で考えると人材業界との重複が見られるため、単なる働き方の話ではなく、企業の「ヒトモノカネ」の資源を最大限に活用できるITに魅力を感じていた。
業界・事業の魅力
社風・人の魅力
ロジカルな方が多い印象。特に最終面接の役員の方からは矢継ぎ早に鋭い深堀が飛んできた。自身がなんとなく発したワードに対しても深堀が入るため安易に難しい単語を使うと詰められる。そのロジカルな部分は魅力的であった一方で若干にしてドライな印象も受けた。
仕事内容・キャリアの魅力
ERPサービスをはじめとして、外資系IT企業の村の中で圧倒的に需要の高まるハイスぺ人材になれると思う。転職の幅も広がるし、SAPに残ってもかなりのハイキャリアが望める。
働く環境の魅力
フルフラットな風土を感じた。Bootcamp内でも社員の方が上下関係なく話を繰り広げていたが、全員ロジカルだった。年功や職位よりロジックや整合性が重んじられる印象。あくまで予測の範疇だが、下から上に対して意見をすることもロジックさえ通っていれば可能なのだろうと感じた。リモートも導
待遇の魅力
そこまで待遇には詳しくないのが正直な感想。得ることができる情報量が少ない且つ採用数も少ない少数精鋭なためOBも見つからない。よって待遇は不明。
本選考の難易度
基本的に選考フローは長い。11月の説明会に参加して最終の結果が来たのは3月初旬。その長い中で1つ1つ比重の重い面接、ジョブ、最終がある。どの選次にしても絞り込みはかなりされる。また、レイオフの影響でただでさえ難関なのが一気に枠が狭まっていたこともあってかなり厳しかった。本気でSA

