2週間、実際の社員の隣で業務をこなしたため、そこで働くとなったときのイメージをある程度持つことができた。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
学生1人につき、エルダーといった形で先輩社員が1人ついてくれたため、手厚いサポートがある中でのインターンシップであった。また部署内の社員さんと昼ご飯を食べる機会があり、楽しく2週間過ごすことができた。
自己成長の機会
業界の理解は格段に上がった。実際に開発業務を行なったが、難易度が高くエルダーがかなりサポートしてくれたため、その点では能力の面であまり成長はなかったように感じる。
参加者の印象
SONYや日立製作所と同じスケジュールであったためTop層はいなかったように感じた。ただ、ソフトバンクバリューにあるように、しっかりと目的を持って参加している人が多かったため、意識が高かった用に感じる。
本選考の難易度
恐らく技術職の方が面接官であったため、面接官によって選考難易度が大きく変わる印象がある。ESを提出すると同時に1分の自己PR動画提出があるが、ESの内容より自己PR動画の評価が大きいのではないかと感じた。
本選考への影響度
インターンシップでは4段階の評価が付けられ、上から2番目の人が8割以上締めているように感じた。その中で、一番上の評価を取ると、面接で相当やらかさない限りは内定がもらえるように感じた。周りにはいなかったが、一番低い評価だと面接の回数が増えるor普通に落ちるとの噂。

