実際に代理店営業の業務を体験したことで、解像度がかなり上がった。コンシューマー代理店営業では、代理店との信頼関係をどれだけ築けるかが全てであると肌で感じた。ウェブサイトに載っている情報とは全く異なる、現場のリアルを知れたのが大きかった。またソフトバンクが全社員に100個のカスタム
業界・事業の情報
社風・人の魅力
エルダーの方がこまめにフィードバックをくれ、良い点も課題もはっきり伝えてくれるため、非常に成長できる環境であると感じた。体育会系のゴリゴリした雰囲気というより、スピード感があってフラットな社風であった。
自己成長の機会
2週間でかなり成長できたと感じている。プレゼンが得意ではなく、今までは原稿を読むことが多かったが、今回は「メモなしで伝える」と決め、何度も練習して本番に臨んだ。また投資効果の計算を担当した際、班内でAIで概算を出せばよいという意見も出たが、信頼できるデータをもとにきちんと計算する
参加者の印象
全体的にレベルが高かった。有名企業のインターンを複数経験している学生も多く、グループワークでの議論の質も高い印象であった。自分もその中で埋もれたくないと思い、発言の質と量を意識しながら動いた。非常に刺激をもらえる環境であった。
本選考の難易度
ESの段階でかなり絞られる印象であった。周囲の話を聞いていてもES落ちが多かったため、そこが最大の山場であると感じる。「なぜソフトバンクか」という熱量と、具体的なエピソードをしっかり書けるかどうかが鍵であると思う。面接はしっかり準備すれば通過できる印象であった。
本選考への影響度
インターン参加者向けの特別な案内が届いたり、本選考で有利になるルートに乗れる可能性があると感じた。2週間しっかりコミットし、社員に顔と名前を覚えてもらえるくらい積極的に動くと、その後につながりやすいと思う。参加するだけでなく、どう動くかが重要であると感じた。

