二日間を通じて一つの企業に対する投資判断を行いました。専門的な知識が身につくといった内容ではありませんが、普段の投資判断の考え方について、定性・定量の両面から学ぶことができました。昼食時に社員の方とお話する機会もあり、そのタイミングで社風や具体的な仕事内容についてもお聞きすること
業界・事業の情報
社風・人の魅力
人事の方2名と、昼食時の座談会に参加してくださる若手社員の方2名の計4名の社員の方と交流させていただきました、ワーク中も人事の方が各班を回りながら声をかけてくださいました。穏やかさという点は皆さんに共通されていたように思います。
自己成長の機会
定性的なデータと定量的なデータを関連付けながら企業の分析や課題の抽出を行えた点が良かったと思います。また、グループワークが中心となり、各ワークごとに短い発表が行われるため、ワークの進め方という点も身についたと思います。
参加者の印象
金融志望でない人も多く、会計の知識を全く持っていない人も参加されている印象でした。レベルについては具体的なことは分かりませんが、学歴で言うとMARCH早慶あたりが多そうな印象を受けました。全体的に協調性が高い学生が多い印象を受けました。
本選考の難易度
ESと動画提出のみであり、面接やWEBテストがなかったこと、また、現段階で投資育成のことを知らない学生も多いためか、あまりネット上にも選考難易度についての情報がなく、自分でもよく分からないというのが実際です。ただし、動画提出について、自分は他の企業ではあまり通過していないなかで投
本選考への影響度
早期選考や優遇などのお話は直接的にはなかったが、夏の2daysワークショップ参加者は秋の1dayワークショップや座談会、人事面談への案内があるとのことなので、一定程度影響はあるかもしれないと感じた。また、ワークショップや人事面談で評価がつけられないとしても、やはり事業内容等につい

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