2日間の投資編では、最終的に1社への投資判断を下すための審査プロセスを、情報の種類やステップごとに進めていくワークに取り組みました。定性情報・定量情報が徐々に明らかになるにつれて、グループワークでの予想を超える発見や驚きがあり、投資候補先について多角的に考える機会を得ることができ
業界・事業の情報
社風・人の魅力
グループワークで行き詰まっている時、あるいは10分程度の休み時間や全体のインターン終了後、かなりフランクな形でインターン参加者の質問や相談にのっていました。
自己成長の機会
投資判断を行うために多方面から考えるべきことが多く、非常に難しいワークでしたが、その分、グループで議論する中で新しい視点を見つけることができました。自分では見落としていた情報に対する着眼点や企業の見方を知ることができ、難しさを感じながらも、考えることの面白さを実感しました。
参加者の印象
積極的にコミュニケーション、ディスカッションに参加しようとする学生が多かったです。また、参加者の多くは経済系の学部関係なく垣根をこえた様々な学部の方が多かったです。
本選考の難易度
高いと感じました。なぜなら、録画面接を行っている企業は少ないと感じ、録画面接自体の経験回数が多くなかったことから、高いと感じました。
本選考への影響度
選考免除や特別ルート、セミナーや懇親会などの、本選考の案内はいずれもありませんでしたが、2日間の昼食時に行われた若手社員座談会では、一部の人からはこのインターンに過去に参加した経験があることを語っていました。

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