実際にグループワークを進めていくだけでなく、社員の方からのアドバイスや、座談会を通して、実際に業務でどんな考え方をして取り組んでいるのか理解することができました。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
何でも正直に会社の体制や雰囲気、評価制度、カルチャーなどについて答えてくださる社員の方が多かった印象です。部長やマネージャークラスの方になると、非常に知見が広く、深いと感じました。
自己成長の機会
初めての複数daysのインターンシップに参加し、1 dayだけではつまらないところも、深く議論する必要があり、より深い理解ができました。また、オンラインでコミュニケーションをとるのが難しい中で、グループメンバーの意見をまとめることができたと思います。
参加者の印象
3日間という中でグループワークを行い、非常に様々な性格であったり、得意なことをもつ学生がいると感じました。するどく論理的に論じる人もいれば、全体の方向性を修正してくれる人など、他の参加者から学ぶことも多くありました。
本選考の難易度
インターンシップまでの選考はエントリーシートの提出や、AI面接、適性検査がありました。AI面接では一つのことに関してかなり深ぼられ、一貫性が求められたため、ある程度、選考の難易度は高かったのではないかと推察します。
本選考への影響度
事業や会社への理解をインターンで深めた上で、インターン後、グループディスカッション選考前に社員の方とのリクルーター面談が希望者に対して用意されていました。そのことからも、本選考への影響はあると言ってよいと考えます。

