今後、人口が減ることで上下水道の利用人口が減り、徴収できるお金が減っていく中で老朽化するインフラの対策をしなければいけないという問題に立ち向かって、新技術を使うことやその他効率化を図っていくその挑戦心に感動した。
業界・事業の魅力
社風・人の魅力
面接官、人事部の方、技術系の社員の方とお話をしたが、丁寧で親切な方が多かった。
仕事内容・キャリアの魅力
上下水道の売上がトップレベルということで事業として大きいものも多数あると感じたので若いうちから良い経験ができるのではないかと感じた。
働く環境の魅力
標準労働時間が7時間ではあるが、建設コンサルタントという業種のため、残業はちゃんとあると思った。 全国に勤務場所があるので地元で働きたいという学生でも就職可能であると感じた。
待遇の魅力
資格取得のための勉強も勤務時間に入ることから自分が成長しやすい環境になっていると感じた。技術系の社員の方とお話しした際、有給はちゃんと取っているし、計画的にとっているとのことだったので有給についてもとりやすいのではないかと感じた。本社に面接に行ったがきれいだった。
本選考の難易度
一次面接前の小論文が難しいと感じた。その年によってお題が違う。上下水道には直接的には関わっていないお題だった。(SDGsにおける18個目の目標をつくるなら何が良いか)その場でお題を出され、800字を1時間で完成させなければならない。 そしてその小論文を面接で深掘りされる。 あ

