世界の良いものを日本へ、日本の良いものを世界へという2軸には終わりがなく、どこまでも広げていけると感じているため、その意味で挑戦の機会が豊富であると思います。 特に片岡物産は商社機能とメーカー機能を兼ね備えており、世界の価値ある食品に日本ならではの視点を組み合わせてオリジナル製
業界・事業の魅力
社風・人の魅力
一次面接後に希望者対象で先輩社員の方へのWeb質問会、最終面接前に本社で人事課長の方への質問会がありました。選考に関すること、この会社で働くこと、そして社会人としてどのような人生を歩むのか、非常に丁寧に掘り下げてくださり、向き合ってくださいました。 もともと志望度は一番高かった
仕事内容・キャリアの魅力
世界の価値ある食品を通じて生まれる感動体験を裏側から支えることができ、さらにその食品というのは幼い頃から馴染みのあるものであることが、最も大きな魅力でした。支えたいとの想いからエキスパートコースを志望していましたが、何年か経験を積んだ後にキャリアチャレンジコースへと転換を志望でき
働く環境の魅力
エキスパートコースでは転勤がなく、本社で働くことになります。名前と顔が一致する少数精鋭の強み、社員間の距離感も魅力的なでした。
待遇の魅力
家賃補助制度やフレックスも導入されており、働きやすさのある会社である印象を受けました。また様々な資格取得を支援する通信講座が充実しており、商材の知識を深めさらにその一歩先へとステップアップしていける環境が充実していました。
本選考の難易度
具体的な人数までは分かりませんが、ESの時点ではかなりの応募があったそうです。そこから最終面接まででおそらく10人前後に絞り込まれていたのだと思います。そして採用人数が少ないこともあり、難易度はとても高かった印象です。

