関西電力の各部門に配属される形のインターンだった。 その時間を通じて普段の社員がどのような仕事をしているのかはもちろん。どういった判断軸やチームでの関係性、雰囲気といったものを実際に体験することができる良い機会だった。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
6人2チームほどで各部門に割り振られる。そこで社員の方3名がフォローにはいってくれつつ、ワークを進めることができる。 優しく親身になってくれる方ばかりだったのもあり、気を追い過ぎずワークに取り組むことができた。
自己成長の機会
実際社会人になってどのような考え方や判断軸を持ちつつ仕事をしていくのかを学ぶ機会だった。 3日間フルで頭を働かせたため本当に脳の疲労がすごかった。
参加者の印象
京阪神の学生が多いというイメージでそこに関関同立の学生がポツポツのイメージ。 全員、自分の意見をしっかり持ちつつも協調性があるため非常に建設的な時間で進めることができたと思う。
本選考の難易度
ESを出してまずそこで多く減らされると思う。 さらに予選会がありそこでさらに削られ、実際参加していた人数は多いが、さらに多くの学生が申し込んでいることを考えると結構削られているのではないかなと思う。
本選考への影響度
インターンの優秀者か参加者かはわからないが、冬インターンの案内がくる。 冬インターンと経験したら、 さらに、優秀者か全員かはわからないが、 早期選考の案内が来る。 そのため、選考はないといいつつも選考されているという心持ちで望むことをおすすめする。

