基本的に土木職なら、ダムの維持管理が8割を占めていて残りは火力や原子力、洋上風力、海外水力発電開発に配置されることが理解できました。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
座談会や社員さん同士の雰囲気を観察していたのですが、大手インフラということもありみなさん余裕があり、とても優しく気さくな方が多い印象を持ちました。
自己成長の機会
プロフェッショナル職なので、グループワークを行うというよりは現場見学や座学が中心でしたので、企業理解や現場理解が進んだのかなという印象です。
参加者の印象
地方国公立や関関同立あたりの方が大多数を占めていました。みなさん話しやすく全員コミュニケーション能力が高い印象を受けました。
本選考の難易度
プロフェッショナル職のため、基本的にどれかは参加できるかなという印象です。
本選考への影響度
インターン参加者限定のイベントが開かれるため

