当社が保有するダムに関しての内部見学を通じて、ダムの基本知識と業務理解を深めることができた。特に高所・冷暗所・山間部での作業が予想されることを体験的に理解できた。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
グループワークの際には社員の方が要所要所でコーチングしてくれたり、座談会でも実生活とリンクした内容を回答くれたりと若手社員は先輩としてリスペクトできるような人で構成されていると感じた。
自己成長の機会
某地図ソフトを用いた設計体験業務が、時間的物理的制約が厳しく困難であったが、深浅な体験であった。
参加者の印象
関関同立、および地方国公立の学生であった。学生のレベルは担保されているが、体育会系のガサツな雰囲気が常にあって、自分は苦手意識を持った。
本選考の難易度
上記の大学群に加えて、BF大学の学生も参加していたのでプロフェショナル職においては比較的容易に通過できるのではないかと予想する。
本選考への影響度
27年の本選考案内が3月の就活解禁と同時であったので、早期選考のようなインターン優遇は無いと予想する(優秀者限定での案内があるのかもしれないが、どう判断しているのかは不透明)。しかし、インターン参加者はESをほぼ確実に通過できると耳にしたので一定度の優位性はあると考える。

