単なる企業説明だけでなく、ワークを通じて「ミライキカク部」のコンサルティング業務を疑似体験できた。また、座談会で法務、海外、LNGトレーディングなど多様な部門の社員から話を聞け、事業の幅広さと奥深さを知ることができた。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
2日間という短期間だったが、ワークのメンターや座談会で非常に多くの社員と交流できた。ワーク後のFBも非常に丁寧で、個人の特性をしっかり見た上で評価してくれた。
自己成長の機会
ワークを通じて、数量的な視点や批判的思考力という自分の強みを用いて議論に貢献できた手応えを感じた。同時に、FBで「細かい部分にこだわりすぎる」という課題も明確になり、今後は大筋を捉える視点も必要だと学べたことは自己成長に繋がっていると感じる。
参加者の印象
論理的思考力や課題解決への意識が高い学生が多かった。また、エネルギー業界の基礎知識が頭に入っている人も多く、意見を出し合って議論が進んでいった印象だった。
本選考の難易度
ESのみの選考であるため、難易度はそこまで高くないと感じる。しかし、各設問が求めることに答えられているか、企業理念との合致があるかなどはしっかり見られていると考えるため、ESの作成には時間を要した。
本選考への影響度
インターン中の社員との交流、インターン参加者向けの社員交流会の案内など、企業理解が深まる。また、インターン参加者向けの早期選考の案内もある。

