幼稚園から大学にまで展開する教育施設・複数の病院を経営しているため、今後についても不安感の少ない学校法人であるから。
業界・事業の魅力
社風・人の魅力
職員の方々は非常に穏やかで親しみやすい方が多く魅力的に感じた。その分二次面接以降でお会いする幹部の方々の雰囲気が職員とかけ離れており、大規模大学の良くない点が表れているように感じたから。
仕事内容・キャリアの魅力
従来からイメージする大学職員を目指す人にとっては、学部にさえ配属されれば理想的な働き方ができると思う。私日々改革に関われるような可変的な環境を好んでいた私には合わないと感じた。
働く環境の魅力
私立の大学職員のため非常に良いと考えられる。唯一の欠点は、全国転勤の可能性が少なからずあること。
待遇の魅力
私立の大学職員のため非常に良いと考えられる。説明等でも働きやすさに関しては話題にすら上がらなかったため、待遇の良さがうかがえた。
本選考の難易度
大学職員かつ名のある大学のため倍率は非常に高いと感じた。一方で、毎年10人前後の内定と大学業界の中では採用人数が多いというメリットもある。イレギュラーな質問等もない面接だったため、比較的内定がもらいやすい大学だと感じた。

