まず初めに、社員の方から世の中のデータ職に関する説明があったのち、各ポジションの社内での業務内容に関して説明があった。そこで、データ職にはどういった種類があって、どのようなスキルが求められるのか、そして日々の業務内容をスムーズに理解することができた。企業説明の内容はwebサイトで
業界・事業の情報
社風・人の魅力
グループワーク中には社員さん3人が周回しており、適宜声をかけてくださったりこちらから質問すると的確な回答をくださる。最終発表の場面ではCOOの方もいらっしゃって、若者ならではの思考・発想にすごく興味を持ってくれている実感があった。社員の方々が皆さんとても気さくで、雰囲気も明るくと
自己成長の機会
定量的に課題を捉えることの大切さを実感したワークであった。特に、実際に企業の自社メディアを触ってみて課題に感じた点をどのように社員さんや他の人に伝えるかという点に頭を悩ませた。社員さんに相談することで、気づきを得られて自分のスキルが成長したなと感じた。 限られた時間の中で壁打ち
参加者の印象
学生のレベルとしては比較的高いという印象を受けた。有名大学に通っている方も数名いらっしゃって、自分の専攻を学んでそれを武器としている方が多く、議論の中でそれぞれの特徴を活かしたアイデアが飛び交っていてそこがとても刺激的であった。
本選考の難易度
ESを書いてカジュアルな形の面談を1回行った。基本的にそこまで難易度は高くなくて、グループワークで自分の意見を持って頑張れそうかみたいな部分が見られている気がした。
本選考への影響度
参加後にアンケートがあり、そこで希望した参加者に関しては別日に早期選考や長期インターンの案内が来る。上記特典もあることから、インターンに参加するメリットはかなりある方だと思った。
