インターンでは、グループ面接のようなことを行っていて、説明を聞くというよりも面接が行われている感じです。しかし、グループ面接中に質問できる機会は多いため、積極的に質問をすれば企業理解も深まると思います。ただ私の場合は、金融専門用語が多くあまり理解できなかったので、事前に企業HPな
業界・事業の情報
社風・人の魅力
イメージしていた通りの”外資金融”の社員らしい方々が多かったような気がします。笑顔でにこやかに、というよりも皆さん真剣に向き合ってくださりました。外国籍の社員の方もいらっしゃったのですが、外国籍の方々はどちらかというと柔らかい雰囲気でしたが英語のみでの疎通のため緊張しました。日本
自己成長の機会
心の準備ができないまま集団面接のようなことが行われてとても緊張したのですが、上手く話せなくても伝えたいことを端的にハキハキと話すことができたことが評価されたのかなと思います。わからないことは積極的に質問することと、英語でも物怖じせずに進んで話すことができて、成長を感じました。
参加者の印象
私の班は海外経験がそこまで多い人は多くなく、思ったよりも英語力だけを見られているわけではなさそうだなと思いました。しかし、やはり院生、国公立早慶上智が大半を占めている印象でした。
本選考の難易度
ES、SPI、AI面接のみだったので、特段難しいことはないのですが、逆に言えばこれだけでたった1日のみのインターン約50人程度を選考していると考えると通過率はかなり低いと思います。ただ、私自身はそこまで完璧なAI面接だったとはとても言えない出来だったと思うので、怖がり過ぎなくても
本選考への影響度
インターン参加者のみ、かつインターン中も選考されておりその通過者のみ本選考に進めるため難易度は高いです。

