ワークが3つほどあったが、どれもユニークで、一つのプロダクトや事業に対して様々な角度から俯瞰できたので、毎回異なる論点だが、全体が一つに繋がる感じがあり、体系的に整理された。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
どの方もユニークでフレンドリーでした。この会社というよりは、「後悔せず自分の心で進路を決めてほしい」「社会の正解は自分の正解と別」など、心から学生のためを思ったお言葉をプロダクト責任者やメンターの方中心に言っていただけたのは、非常にいい機会になった。
自己成長の機会
詳しくは言えないが、班別のワークを通じて事業責任者としての一通りのフローを学ぶことができた。ただ、解説スライドの進みが早い部分があり、アンケートと同時進行も強いられ、いいなと思った情報を満足いくまで書き取れなかった。しかし、全体を通して時間がない中、仮説を立てて検証するサイクルを
参加者の印象
仮説検証を回すスピード、また一次情報を自分から取得しに行く姿勢が強く、また発表も非常に聡明かつ論理的だった。
本選考の難易度
私の場合は、有難いことにスカウトをいただき、院生やAI系のドメイン知見がある方が非常に多く、周りのレベルも高く人数も少なかったので、結構絞られている印象だった。通常ルートでは、集団面接から個人面接を経て参加のようであった。
本選考への影響度
本選考を希望するかどうかについて3択で回答する項目があった。ただ、個人を深く観察し評価しているというよりは、純粋に社員の方も楽しんで、全員で一丸となってワークをするといった姿勢が見られ、非常にやりやすかった。

