実際の業務で扱うコードを見させてもらったり、実際に動かしたりできたので、かなり具体的に業務がイメージできた。テレビ業界のエンジニアは独特な開発も多いみたいで、レアなエピソードもいくつか聞けた。 グロウディアに対する理解度(特にデータ放送に関して)もかなり高まった。本選考を受ける
業界・事業の情報
社風・人の魅力
社員さんはみんな技術とテレビが好きなんだろうなという雰囲気があり、マッチしている人にとっては最高の職場だと思う。皆さん落ち着いた雰囲気ながらも明るくて、重役っぽい人も柔軟なイメージだったので風通しは良さそう。
自己成長の機会
あくまで一日体験であったということ、元々習得していた技術で賄えるインターンであったため、大きな成長はなかった。ただかなり丁寧に教えていただきながら進んでいくので、初心者には良いと思う。復習用の教材まで後日メールで送付してくださったので、大変ありがたかった。
参加者の印象
皆さんプログラミングを経験している方であったり、予習してきている方だったので、そこそこのレベルの学生さんが集まっていた印章。Web系とかベンチャーのインターンに参加するような雰囲気の人が多かった。
本選考の難易度
ESは軽めで、後は面談だけであったので、プログラミング経験があって、純粋にテレビ業界に興味がある人であれば選考は通りやすいと思う。
本選考への影響度
そのまま早期選考に招待された点と、選考時にもお世話になる方とインターン時に顔見知りになれたり、インターンと面談時の印象が共有されていそうな点で影響度は高いと思う。

