4種類のコースのインターンシップがあり、それぞれに重きを置いた内容があるため、自分の知りたいことを詳しく知ることができる
業界・事業の情報
社風・人の魅力
インターンシップにおいては、外部の別の会社の方が説明を行うため直接アプライドの社員と話すことはできないが、会社の内面については詳しく知っておられるので気軽に質問ができる
自己成長の機会
講義形式であるため実際に何かを体験するわけではない。そのため、知識面での成長はあるが技術面や精神面などについては変わらないと感じた
参加者の印象
エントリーすればだれでも参加できるため幅広いレベルの方がいらっしゃった
本選考の難易度
だれでも参加できるため難易度は無いといっていい
本選考への影響度
インターンシップに参加することが本選考への参加条件となっているため参加は必須である

