実際に一社員として参加できるため、今後の就職活動はもちろん研究や学業などに活かすことができた。また、私の場合は1monthだったため、社員さんと話す機会も多く、実際の残業時間や仕事量等、説明会では直接聞くことのできない内容まで知ることができた。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
一人当たり必ず一人バディー(担当)がついてくれたため、いつでも相談することができた。また、インターン中にマネージャー(管理職)の方と面談する機会も設けて頂けたため、自分の現在の課題進捗状況などを照らし合わせることができた。
自己成長の機会
本来はいることのできない部屋だったり装置を触ることができたため。
参加者の印象
旧帝大や九州の大学の方が多めでした。みんなコミュニケーション能力が高く、短期間で打ち解けることができた。
本選考の難易度
面接では一人当たり3分、英語ででプレゼンを行い、その後役員の方から英語で質問が来た。通訳の方もいたが、できる限り英語で挑戦することが大切だと思う。そのため、英語が苦手な人にとっては少し難易度が高いと思われる。
本選考への影響度
直接内々定を頂いた。結果的に何人が内々定を頂いたかはわからないが、私の知る限りでは参加者の半分は頂いていた。そのため、インターン参加はだいぶ有利になる。

