実際のオフィスを訪れることができたほか、昼休みなど社員の方々との交流の機会も多数設けられていたため。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
みなさんフランクに話しかけてくださるので、こちらも意見が言いやすかった。
自己成長の機会
慣れない経済分析をテーマに分析・発表を行ったが、シンクタンクならではの着眼点を学びながら最終日に発表を形にすることができた。
参加者の印象
修士課程の方を始め経済学への学問的知識がある方が多かった。
本選考の難易度
レベル感はわからない部分が多いのですが、そもそもインターンを2期併せて15人程度しか採っていないので、倍率はある程度高いのではないか
本選考への影響度
インターンのパフォーマンスはある程度見られているのかなと思うほか、会社への解像度は間違いなく高くなるように思う。ただ、選考ステップの優遇のようなものは一切なかった。

