
榎本酒類
本社:東京都
従業員数:81名
企業概要
榎本酒類の 企業情報
| 代表者 | 代表取締役 榎本一二 |
| 所在地 | 東京都大田区西蒲田1-22-20 |
| 事業内容 | 1000万円 |
| 設立日 | 1936年11月1日 |
| 従業員数 | 81名 |
| 事業内容 | 国税局認可による全国清酒、合成酒、焼酎、国産・輸入洋酒、国産・輸入ワイン、調味料、食料品、冷凍食品、 チルド食品、果実、米、各種清涼飲料水等の卸・小売販売。 |
| 主要取引先 | 帝国ホテル、インターコンチネンタルホテル系列、シェラトンホテル系列、ホテルオークラ、プリンスホテル系列、全日本空輸、防衛省、大井競馬場、かに道楽、なだ万、WDI、カラオケ館、カラオケの鉄人、第一興商、俺の、ダイナック、吉野家他、約7,500軒 |
| 配属職種 | 総合職(営業部門) 酒類・食品・備品類などをさまざまな飲食店に案内・販売・提案し、さらに新規の取引先を開拓するのが営業担当者の主な仕事です。担当先は全国のシティホテルや飲食チェーン、個人営業の飲食店さまとさまざまですが、私たちがお客さまに提供する真の価値は「飲食店のコンサルティング」であり、毎日の営業活動がとても重要になります。1日平均10~15軒ほどの得意先を回り、新商品のご案内や市況の情報交換、流行商品のご提案、メニュー作成などを行います。お得意先さまの売上向上に貢献できるような、的確なアドバイスや情報を提供し、「頼れる経営パートナー」としての役割を果たしていくこと、それが榎本の営業担当者に求められています。 |
| 募集人数 | 8名~10名 |
榎本酒類の 企業の強み
充実した新卒研修
新卒社員が入社すると約1か月の間、マナー研修、お酒及び営業の知識研修、倉庫研修を実施し、基礎知識をつけていただきます。
その後8月までの約3か月間、毎日先輩社員と同行を行い、実践での営業ノウハウを学んでいただきます。
8月より担当店を持ち、自身での営業活動がスタートしますが、4月からの1年間は新卒社員1名につき1名のコーチャーが付きますので、安心して営業活動を行うことが出来ます。
その他資格取得のための研修や、醸造所・繁盛店視察研修、海外視察研修等も随時実施しています。
今年の醸造所研修はウイスキーだけでも余市(北海道)、宮城峡(宮城)、白州(山梨)、山崎(大阪)、知多(愛知)に行き、通常の見学コースにはない特別な場所に案内していただき、多くの知識を学ぶことが出来ました。
その他海外視察研修もあり、今年はフランス、韓国に5名の社員が行っています。
新卒社員から視察研修がありますので、楽しみにしておいてください。
資格取得に力を入れています。
お酒に関する資格は様々なものがありますが、特にワインの資格取得(ソムリエ・ワインエキスパート)に力を入れています。
毎月資格取得に向けての勉強会を実施しており、一次対策としての講義や二次対策としてテイスティングの勉強を行っていることもあり、毎年合格者が出ています。
資格を取得すると資格手当を毎月支給。
ワインの他にも日本酒の資格(利き酒師・酒ディプロマ)、ウイスキー検定、ビール検定、カクテルアドバイザー、簿記、ITパスポート等の資格を取得すると、資格手当が加算されます。
当社では7つの資格を取得している社員もいます。
社宅制度あり。格安な価格で提供します。
独身者社宅(ワンルームタイプ)は、会社まで徒歩圏内のエリアの中で、プライベートに配慮し同じ住所にならないアパートを選定し、会社が借り上げて提供致します。
負担割合ですが、初年度と2年目は、家賃の2割を社員本人が負担し、残りの8割を会社が補助します。
その後、3年目は本人負担3割、4年目は本人負担4割、5年目以降は本人負担5割で継続して住むことが出来ます。
入社後結婚された方は、社員本人が世帯主の場合に限り、社宅物件を変更でき、結婚後1年目より家賃の5割を会社が負担します。
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