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企業情報

本社:東京都

資本金:2,000万円

売上高:会社規定により非公開

従業員数:会社規定により非公開

MIデジタルサービスの

企業概要

『社会インフラを支え、挑戦と成長で価値を生み出す』

弊社は、2020年7月、日本アイ・ビー・エム株式会社と株式会社みずほフィナンシャルグループの共同出資により、
新たなシステム運用会社として「MI(エムアイ)デジタルサービス株式会社」(MIDS)として発足しました。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
日本の金融において、プロフェッショナル企業として、
最高レベルの運用を提供し、お客様のIT変革を実現する
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
みずほの大規模システムの運用ノウハウと、
日本アイ・ビー・エムが持つ最新テクノロジーを融合させることで、
安定的なシステム運用を実現しながら、デジタル化・高度化された運用サービスを提供しています。

IBMグループや社内独自の充実した研修制度で意欲ある社員が学びやすい環境を整えています。

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MIデジタルサービスの 企業情報

事業内容

国内外のみずほグループ(みずほ銀行・みずほ信託銀行・みずほリサーチ&テクノロジーズ 等)が利用する
システムの運用管理の大部分を当社が担っています。
また、ハイブリッド・クラウドやAIなど日本IBMや外部の先端テクノロジーを活用して、
運用サービスのDX(デジタル変革)を推進しています。

<主な事業領域>
■システム運用サービス
みずほグループのシステム運用基盤の設計構築・運用保守、障害対応、障害対応、セキュリティ管理などを行い、
システム安定稼働や運用サービス品質の向上に取り組んでいます。
また、運用業務の高度化や自動化、障害対応力の強化、AI技術の活用など
運用サービス自体の変革にもフロントランナーとしてチャレンジ

■運用基盤開発
最先端のクラウド運用製品や当社独自の運用標準プラットフォームを構築しみずほグループ各社へのサービス提供
運用監視業務の更なる高度化や自動化、インシデント対応力の強化、生成AIなどの最新テクノロジーの活用や
DevOps、プラットフォームエンジニアリング等、運用DXを推進

■ITサポートサービス
最新のクラウド型のサービスやAI機能等も活用したコールセンターシステムを構築し、
みずほグループ社員が利用するイントラネットやPC・モバイル機器等に関するヘルプデスクサービスを提供
長年培ったIT技術とプロセス改善に関する知見を活用し、
EUCシステムの運行管理、RPAやデータマネジメント、サイバーセキュリティ、ラーニングなど
様々な領域でのみずほのIT技術を支援

■業務運用サービス
銀行業務支援(公的機関年金事務や他金融機関等の振込・口座振替処理の事務)
高い専門知識と経験を有するプロフェッショナル集団が、
多くのお客さまと直接コミュニケーションしながら、高品質かつ安定的に提供

近年では、AI・ハイブリッドクラウド、AWS・ServiceNow・Datadog等の
最新のIT技術やITソリューションを活用して運用の更なる高度化・効率化に取り組むなど
MIデジタルサービスは、「日本の金融において、プロフェッショナル企業として、
最高レベルの運用を提供し、お客様のIT変革を実現する」という目標(ミッション)を実行しています。

本社郵便番号

103-8510

本社所在地

東京都中央区日本橋箱崎町19番21号

本社電話番号

採用担当宛までお問い合わせください。

設立

1985年6月1日

代表者

藤原一夫

資本金

2,000万円

従業員数

会社規定により非公開

売上高

会社規定により非公開

MIデジタルサービスの 企業の強み

社員一人ひとりの成長を全力でサポートします

テクノロジーを活用した運用高度化・効率化を実現するために必要なのは「人」
MIデジタルサービス(MIDS)は、
社員の行動指針として「変化」「成長」「オープン」を掲げ、
社員の働く環境とキャリアを支援しています。

■■■特長1:充実した学習支援制度■■■

テクノロジーの多様化、リスクの多様化など日々変化する環境下でお客様ニーズに応えるためにも、
社員は、経験、役職問わず、常に最先端の知識とノウハウをアップデートしていく必要があります。
弊社では、入社時の研修やビジネスコアスキルを身につける機会だけでなく、
AIを活用したe-Learningツール、外部資格や専門スキル研修、全社的な学び推進活動など
社員の成長に積極的に投資しております。

学ぶ環境・コンテンツは膨大に用意されておりますので、
腰を据えて成長していきたい人にピッタリの環境です。

■■■特長2:社員一人ひとりが主体的なキャリアを実現するためのキャリア支援■■■

親会社にあたるみずほや日本IBMとの共同プロジェクトや出向制度を通じて、
銀行業務や最新テクノロジーに関する経験・知識を高めていただく機会がございます。

また、年に1回のキャリアインタビューにより、
目の前の仕事のことだけでなく、3年後、5年後、自分自身がどうなっていきたいかや異動希望などを
キャリアについて上司とオープンに会話する機会があります。
自分で自分のキャリアを主体的に構築していくことが推奨されている環境です。

■■■特長3:社風■■■

大切なのはチームワーク。全社会議、社内ホームページだけでなく
slack等を通じて日々、様々なコミュニケーションを図ったり、情報共有がされています。
業務ではチームワークを重視し、分からないことや困っていることを相談し合いながら進められる環境です。
また、全社コミュニケーション活性化やダイバーシティ&インクルージョン推進に積極的に取り組み、
社員一人ひとりが輝く環境を実現します。

■■■特長4:安心して働くことができる就業環境■■■

・月平均所定外労働時間 9時間(前年度実績)
・年間休日120日以上
・入社後3年以内の定着率90%以上
・育児休業取得率 男女ともに100%
IBMとみずほ、それぞれの福利厚生制度を踏襲した弊社独自の福利厚生・制度がございます。
仕事だけでなく中長期的なライフプランを考えても安心して働くことができるのではないでしょうか。

■■■特長5:入社後安心して仕事を覚えてることができるサポート体制■■■

入社後は約1ヶ月間、集合研修を実施し、会社のルールや仕事の基礎を身につけていただくとともに
同期とのつながりを十分に持っていただける機会がございます。
また、研修後、各配属先に着任した後も専属指導員の先輩社員が社員一人ひとりにつき、
「誰に聞けば良いかわからない」「質問しづらい」といった状況にならぬよう1年間立ち上がりをサポートします。

また、人事も定期的にフォローしておりますので、
同じ部署の人には話しづらいことなども遠慮なくご相談いただけます。
仕事や社会人生活をスムーズに進めていただける環境ですのでご安心ください。

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MIデジタルサービスの 働き方データ

月平均所定外労働時間

2024年度 9時間

平均有給休暇取得日数

2024年度 12.6

育児休業取得対象者数・取得者数

男性

女性

合計

2024年度対象者

3
6
9

2024年度取得者

3
6
9

育児休業取得率

男性100%
女性100%
全体100%

「育児休業取得対象者数・取得者数」のデータから算出しています。

役員・管理職の女性比率

データがありません
女性-%

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