バイエル薬品の 内定者レポート
バイエル薬品の内定者の情報をAIが要約
就職難易度/採用大学・学歴・属性/採用人数・倍率
就職難易度
選考難易度は「普通」で、特に「一次面接」が難しいと感じる学生が多いです。
バイエル薬品の選考難易度は「普通」と言えそうです。内定者からは、一次面接が難しいという声があり、この段階での対策が重要に…
バイエル薬品の内定者レポート一覧
17年卒|本選考
内定/本選考
内定後の課題の有無
有り。内定式に持参する課題があった。
内定後の拘束
特になし
内定後の研修など
内定式のみ
17年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
人事1人、役員4人
会場到着から選考終了までの流れ
グループディスカッション→個人面接→アンケート記入→終了
質問内容
役員1人1人から質問があり、志望動機について聞かれ、そこから発展して会社でやりたいことを聞かれた。やりたいことについては、それをすることで、何につながるのか役員が納得するまで質問された。また、GDのふるまいについて聞かれ、自分はどんなタイプの人間か引き出そうとされた。
17年卒|本選考
グループディスカッション(gd)/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
小論文→グループディスカッション→個人面接→アンケート記入→終了
GDのテーマ・お題
製薬企業において、患者様の治療満足度を向上させ、競合他社に打ち勝つものづくりとは。
GDの手順
4人の学生が1分ほどで1人ずつ意見を話していく→出された意見を元にグループで話し合い、質問し合ったりまとめたりする→画用紙にテーマに沿った意見をまとめ、時間内に役員に発表する→役員や人事からフィードバック
17年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
小論文
各科目の問題数と制限時間
約1時間でA4の作文用紙3枚程度
対策方法
テーマは当日まで分からないが、どんなテーマでも書き出せるようによくある小論文テーマを調べてでどんなことを書くかまとめておいた。
17年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
人事1人、プロダクトサプライジャパン職社員1人
会場到着から選考終了までの流れ
企業選びの軸や選考状況のアンケート記入→面接→感想記入
質問内容
最初に自己紹介をして、志望動機について聞かれた。その後、エントリーシートに記入した学生時代頑張ったことについて聞かれ、その深堀をされた。さらに工場見学の感想、選考状況などを聞かれ、志望度なども聞かれた。
17年卒|本選考
イベント/本選考
内容
工場見学の後、社員との座談会があった。
注意した点・感想
実際に働くことになる職場なので、工場内だけでなく工場周囲の環境もざっと見ておいた。工場は、最新の機械が多く非常に清潔だった。社員の方々は、熱意を持って働いており、どんな質問にも答えてくださった。他の職種よりも、本社ドイツとの関わりが強いことを聞き、仕事の幅広さを感じた。
17年卒|本選考
グループディスカッション(gd)/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
説明会→同じグループの学生とペアになり、自己紹介→同じグループに向けて、ペアの学生の他己紹介→グループワーク→アンケート記入→終了
GDのテーマ・お題
自分のグループを漢字1文字で表すと?
GDの手順
同じグループに向けて、ペアの学生の他己紹介→グループワークで、たこ紹介を元にグループメンバーの共通点などを見出し、テーマについて話し合う→漢字1文字を決めたら、画用紙に書く→社員に発表→社員からフィードバック
17年卒|本選考
イベント/本選考
内容
説明会の後、グループワークを行った。
注意した点・感想
企業の名前が入ったメモ帳を頂き、その後のグループワークでも非常に役に立った。企業についてはこの頃は、まだあまり知らなかったが、成長率が日本市場の中でトップクラスであることや、世界ランキングの高さを知った。また、日本にいながらグローバルとの関わりがあることを知り、非常に興味を持った。
17年卒|本選考
Webテスト/本選考
試験科目
形式は、BRIDGEというWEBテスト。 国語、算数、性格テストがあった。
各科目の問題数と制限時間
算数は15問(15分)、国語は8問(20分)だったと思う。
対策方法
SPIなどの問題集で勉強する。ただ、他のWEBテストに比べて珍しいので、できれば実際にBRIDGEを受けて慣れた方が良い。私は、バイエルのインターンシップで1度経験し、もう1社でも受けたことがあったので3度目だった。
バイエル薬品の内定者の学歴・採用大学





