本社:愛知県
資本金:450億円
従業員数:単独34,384名/連結 約12万名(2025年3月31日現在)
アイシンの 志望動機と選考の感想一覧
アイシンの内定者の志望動機をAIが要約
アイシンを選んだ理由/アイシンの強み・魅力
会社を選んだ理由
アイシンへの志望動機は「自動車業界への興味」と「自身の専門性を活かせるか」が重要
アイシンの内定者の志望動機には、「自動車業界への強い興味」や「自身の研究分野や専門性を活かしたい」という点が共通して挙げ…
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
親に聞いた
志望動機
愛知県だということ、学んできたことを生かせる自動車業界、半導体業界。自分が働いている間、潰れないであろう会社。将来性のある業界。愛知県の大企業を中心に受けていた。インターンが本選考の優遇につながる可能性を感じた会社。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
自動車が好きで、自動車業界で働きたいと考えていた。 先行きが不透明な自動車業界だがサプライヤーの裾野の広さに魅力を感じたため。
志望動機
「対面実施+長期間(3日以上)」にこだわりインターンシップ先を探していた。 実際の社内の雰囲気や生活リズムを体感したかった。 アイシンの他に工場見学を含めた3日以上のインターンシップに応募・参加した。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学の教授
志望動機
自動車業界に興味があり、完成車と部品メーカーそれぞれインターンに参加するつもりだった。アイシンはトヨタ御三家の中でも一番簡単 な部品メーカーで参加しやすいと思ったため。また、実習テーマと研究内容が近くて何か得られるものがあると考えた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究室で培ってきたモータ制御や絶縁の知識を活かした企業に入りたいと思ったから。
志望動機
小さいころから自動車に興味があり、研究室ではモータ制御などを研究していることからその業界に進みたかった。特に技術者としての思いが載せられると思いサプライヤーメーカーを中心に企業を絞っていった。デンソーも受けた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
愛知在住なので企業名については元々馴染みがありました。詳しい事業内容は大学向けの企業説明会で知りました。
志望動機
夏の間に対面の長期インターンシップに参加したい思いがあったので、対面で2週間開催されるこのインターンシップへの参加を希望しました。実習テーマが200以上ある中から選ぶことができ、自分の専門により合ったものを吟味できたことも魅力的でした。化学系の専攻であるため本来ならば自動車業界とはミスマッチか...
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイページによる告知
志望動機
私の目標が将来自動車の電動化を通じて世界の環境問題に貢献することであり、研究もモータについて行っています。その研究内容を活かし目標達成に向かうことができる企業のインターンシップに参加したかったからです。冬はデンソーのインターンシップに参加しました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
社会に幅広く影響を与えられる業界を優先的に受験しています。 他に受験した企業の例としては 自動車部品業界(豊田自動織機) 完成車メーカー(トヨタ、ホンダ、日産、スズキの1day仕事体験、三菱自動車) 他(JX金属、りそな銀行)など です。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
対面で1〜3週間ぐらいの比較的長期間受け入れてもらえるインターンシップを探していました。私はメーカーの中でも特に自動車関連の会社を志望していたため、この企業に応募しました。他にも自動車メーカーのインターンシップに応募していました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
Uターン就職を希望しており、トヨタ系に興味があったから。
志望動機
使命感を持ちながら、社会を根底から支える。 チームで協力して働く。 新たなことに挑戦できる環境。 愛知県内のインフラ企業や他のトヨタ系メーカーを中心に受けていた。本命ではないが石油や重工系も選考を受けていた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
愛知で定住することができるから、ライフプランが立てやすく、かつホワイト企業だと思いましたから。
志望動機
グローバル的に働いていける挑戦力のある企業、グローバルの点について、世界中の完成車メーカーに部品を供給している。また、自動車業界自体は今後挑戦が溢れていると思いました。他はアイシンや日本精工なども受けていました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
トヨタグループの企業を中心に参加をしていた為、調べている中で見つけた。
志望動機
自動車業界に興味を持っていました。その中でも世界や日本を代表する高いレベルで仕事をされているトヨタグループの企業をメインに参加をしていました。基準としてはES提出の選考があることと2daysと複数日かけて理解できることです。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自動車業界であったため最初は興味を持った。インターンや説明会で「ワクワクを原動力に」と強調されていた点が、この会社なら楽しんで働けそうだと思った。
志望動機
自動車業界であること、海外展開していること、グローバルに働くことができることを重視していた。他に受けていた企業も、アイシンと同じようなグローバル展開している自動車部品メーカーである。たくさんの経験ができそうだと思い、この軸を持っていた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自動車業界全般を見ていたため。
志望動機
地元で貢献したいと思い、自動車メーカー中心にインフラ業界を見ていた。企業を選ぶ際は、好奇心旺盛な性格から新しい事に常に触れられる環境で働き続けたいと考えていたため、事業領域の広さや、新規事業に積極的に取り組んでいるかといった面もみていた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
昔から耳にすることが多く知っていたため。
志望動機
メーカーを中心に見ていて、その中でも自動車業界を見ていた。どのような事業をやっているかという点であったり、自分のやりたいこと、実現したいことが実現できるかどうかという点。他にはトヨタ系や他の自動車業界を見ていた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
地元企業だったため
志望動機
3週間と長めの長期インターンを受けて見たかったため。そして、地元の中でも規模が大きく職場体験ができるので実際に入ったことを考えることができると思ったため。夏は基本自動車系の会社を受けていた。例えばデンソーや豊田合成など
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
地元の企業なため
志望動機
地元の企業に就職することを希望しており、またこれまで学んできた情報系の技術を用いた職につきたいと考えていた。本インターンは地元のメーカー企業で機械学習を用いた研究に関するワークシップであったため、自分の希望にあっていた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
元々自動車やモータースポーツに興味関心があったため知っていた。ただ、2月の説明会(オンライン・合同)にてこの企業へ一層魅力を感じた。
志望動機
B to Bメーカーの業務がどのようなものであるか、また、トヨタ自動車向け製品が多い中、他社向け製品は扱っているのか、といった疑問を解消したいという基準で選択した。他には東海旅客鉄道株式会社・日本生命保険相互会社・いすゞ自動車株式会社等のインターンシップを受けていた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自動車部品メーカーに興味を持っていたことと、経営統合を行い勢いがあったということ。
志望動機
トヨタ自動車のサプライヤーであるということ。また、企業として将来性があるかどうかということ。他企業としてはTier1のサプライヤー、自動車業界以外にもEC事業に携わりたい思いがあったので物流業界を見ていた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
トヨタグループを中心に就職活動をしていた。トヨタ御三家の1つでブランド力がある。また、パワートレイン、ボディー、シャーシの自動車3大部品を商材として持っており、自動車が「動く」ことに直接関わっている。
志望動機
(1)世界トップシェアがあるかどうか(2)海外で働く機会があるかどうか(3)新規事業に力を入れているかどうか、の3点を軸として就職活動をしていた。 他にも完成車メーカー、素材メーカーなどを見ていた。中国と関係のある仕事をしてみたいと思っていたので、企業の中国進出の可能性を重視していた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自動車部品業界を見ていた
志望動機
企業の規模感や、扱う製品の将来性、シェア率、社員の方や組織全体の雰囲気に着目していた。 自動車部品メーカーを基本的には見ており、豊田自動織機、ジェイテクト、豊田合成、住友電工、住友電装、トヨタ紡織などを受けていた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
地元の企業であるため、もともと知っていた。
志望動機
地元愛知県の企業を中心に、事業の将来性・社風・福利厚生の充実を軸に見ていた。インターンや本選考に応募したのは主にメーカーやインフラ。メーカーも関してはトヨタグループに関わらず、幅広く様々な企業を見ていた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
クルマが好きで、部品ごとから開発したいと考えたため興味を持った
志望動機
一般的に大企業と呼ばれている規模の会社を志望しておりました。その理由は、影響力の大きさから社会貢献性が高いと考えたことと将来性も考えて志望しました。他にはトヨタの御三家のデンソー、豊田自動織機も同時に選考に進んでおりました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
自動車部品業界に興味があり、メガサプライヤーであったため。
志望動機
自動車部品業界で企業を探していました。その中でインターンシップに参加した基準は、夏は幅広く業界を見て、秋以降は企業説明会だけでなくグループワークなどがあるか、早期選考や本選考に影響があるかを考えていました。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自動車業界に興味があり、インターンシップに参加したことがきっかけです。
志望動機
生活に身近な製品のモノづくりに携わりたいと考えており、メーカーを中心に見ていました。その中で自動車の可能性を自動車業界全体に広げたいと考えており自動車部品業界を選んでいました。また自分の研究を活かせる化学業界も考えていました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室の先輩が就職したこと。
志望動機
企業と仕事内容について知ることができることに加え、グループワークに参加することで本選考への練習になると考え参加した。また、WEB開催であったため自宅から気軽に参加できたことも決めてとなった。他にも自動車業界の企業を中心に参加した。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩が内定をもらっており、話を聞いたことがきっかけです。
志望動機
もともと実家から通うつもりであったため、自宅から通えるメーカーを志望していました。しかし、実家から通うとなるとかなり絞られた選択肢になってしまうため、福利厚生や給与面が良さそうな自動車業界も見るようになりました。自動車業界や電気ガスなどのインフラ業界、工作機械等様々見ていました。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
会社規模が大きい。 また、機械系の仕事だけではなく、電気系が活躍できる場面も存在するから。 社員さんの人柄に惹かれた。
志望動機
自分の興味のあること、やりたいことと一致するか。 また、将来性があるのか。 あと、社員さんの人柄も重視している。結局、仕事も楽しくないと続かないと思ったから。 他には、デンソー、日産、ホンダ、トヨタ、マツダ、スバルにエントリーしていた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
地元の企業
志望動機
「有形の製品をを通じて、いかに社会に貢献できるか」という基準で選んだ。 なかでも、アイシンは地元の企業であり馴染み深いことに加え、国内屈指の技術力を持つという点で魅力的に感じていた。 他には、豊田自動織機やトヨタ自動車を受けていた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
自動車部品業界の御三家の一つであるため
志望動機
他にも豊田自動織機やデンソーといった自動車部品会社や、自動車関連の専門商社のインターンを受けていた。ここはインターン参加者から本選考の早期選考者が選ばれると聞いたので、このインターンを受けることにした。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自動車業界を見てたから。
志望動機
自動車業界。 完成車、部品問わず私は見ていた。 元々車が好きというのもあったし、海外展開を盛んに行なっている点も留学、語学を活かして働けると思い志望していた。 その中でもアイシン精機はトヨタグループとして有名だったし、海外展開も盛んにしていた為志望した。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
愛知県の優良企業
志望動機
愛知県の優良企業を中心に受けていた。業界で言うと、自動車メーカー、インフラ、マスコミなど。具体的な企業名を挙げると、トヨタ自動車、豊田自動織機、トヨタ車体、JR東海、名古屋鉄道、名古屋テレビ、中京テレビなど
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
地元の大手企業。
志望動機
「モビリティ」という基軸を持って就職活動に取り組んでいた。 モビリティの根幹を担う自動車メーカー、部品メーカーはもちろん、コネクテッドカーで関連する通信や車載のシステムを担うITベンダー等も受験していた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
地元の大企業であるため、以前から知っていた。
志望動機
3年生の冬はとにかく知っている企業のインターンシップにエントリーし、選考の場数を踏むことと多様な業界を理解することを意識していたため、その一環として受験した。 他にもメーカーや金融等様々な企業のインターンシップに参加していた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
リクナビ
志望動機
この時期は就活解禁日も近く、色々な企業のES等、本選考に向けた準備を行う必要があったため、負担の少ない1dayのものを選ぶようにしていた。 インターンシップでは社員と話せる事が最も大切だと考えていたため、社員座談会があるものに積極的に参加していた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
BtoBとして有名なため
志望動機
BtoBのメーカーを軸にインターンシップを選んでいました。特に、自動車系の企業を受けていたため、各メーカーのもつサプライヤーのインターンシップにも参加しました。会社によって目指す方向が異なるため、自分のしたいことにフィットするところを探しました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
私が愛知県出身のため地元企業かつ、自分の興味のあるB to Bメーカーだったため興味を持った。
志望動機
一つはものづくりに関われること。特に完成品を売るだけでなく、自分のアイデア次第で完成品の形や性能に関わることのできるB to Bを中心に受けていた。もう一つはグローバルに展開しており、海外で働けるチャンスがある企業。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自動車業界に元々興味をもっていて、学内企業説明会でお話を聞いたときに、企業の理念に共感したことがきっかけです。
志望動機
人々の生活を豊かにできるものづくりをしているかを基準で選びました。また、自身が仕事と家庭を両立することができる企業かどうかも重視しました。他の企業としては、トヨタ自動車、本田技研工業、三菱重工業、三菱電機、リコーなど、様々です。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自動車業界に興味があったので。
志望動機
自動車に関係する企業で、いわゆる大企業については基本的にエントリーした。また、自動車関係以外にも、素材や化学メーカーも次世代モビリティに力を入れている企業がたくさんあるので、企業研究や業界研究をしながらエントリー数を増やしていた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室の先輩で、内定者がいたため
志望動機
将来モノづくりに携わりたいと考えており、その中でも、日本の基幹産業である自動車関連のメーカーに絞り、インターンシップを選びました。そのため、他にもデンソーや豊田自動織機、アイシン・エィ・ダブリュといった自動車部品サプライヤーを中心に、インターンを選びました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
メーカーを中心に見ていたため。
志望動機
特に自動車に興味があったわけでなく、グローバルな部品メーカーの1つとして考えていた。世界の自動運転を切り開くことが出来ることが特に魅力的に感じた。他には自動車部品の他社や電子部品メーカーなどを受けた。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室の先輩が昨年のインターンシップに参加しており、いい評判を聞いていたため興味を持った。
志望動機
自動車業界に興味があったため、自動車関連の製品を扱う企業をいくつか見ていた。自動車業界といっても多数あるが、自分は化学専攻であるため、完成品メーカーよりは部品を作っている自動車メーカーを主に見ていた。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自動車が幼い頃から好きであり、自動車業界に携わりたいと考えていた。 その中でアイシン精機に興味を持った理由は、自動運転技術やカメラセンシング技術に携われると説明会で聞いたため。
志望動機
私は、自分が行いたいこと(仕事内容・職種)ができるかどうかで企業を選んでいました。また、インターンシップや説明会を通して、どのような方がいるのか、職場の雰囲気は良いかを体験し、自分に合っているかを確認しました。他の企業は、自動車完成車メーカーのみ受けていました。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
自動車部品メーカーを調べる中で知った。
志望動機
就職活動解禁が間近に迫る時期であったため実際にエントリーするかしないか見極めるために興味のある企業の1つとして選んだ。他社は電機メーカーや機械メーカーなどのインターンシップに参加した。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自動車部品メーカーの上位であり、トヨタグループで安定感があると思ったから。
志望動機
自動車業界に非常に興味があり、その中でも部品メーカーは様々な完成車メーカーと取引があるので、たくさんの企業の雰囲気を知れると思った。他には、ディーラー、完成車メーカーを中心に受けて、面接練習でベンチャー企業も受けていました。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
地元の優良企業として知っていた、身内が働いていた
志望動機
世界的な市場で存在感のある会社 最新の技術やビジネスに触れながら働けること 勤務地がある程度予測できること キャリア形成が、社外でも活躍できるスキルを得られそうであるか 他に受けていたのは、自動車部品メーカー、電機メーカー、IT
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
リクナビ
志望動機
メーカー志望だったため、本選考までにいろんな業界のメーカーを知るための一つとして受けた。自動車業界にこだわっていたわけではないが、インターンを通じて関心は高くなった。総じてインターンに参加して良かったと思う。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自動車全体をカバーする幅広い製品群を供給している点
志望動機
自社製品があらゆる産業・あらゆる業界に供給されている「幅の広さ」及び「グローバルに活躍できるフィールドがあること」という2軸で企業を選びました。また、素材メーカーや電子部品メーカー、電材メーカーなどBtoBメーカーをメインに受験していました。
18年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
地元であったから。
志望動機
自動車業界理解とともに自己分析もしっかりと行うことができるインターンシップであり魅力を感じた。現場実習型のインターンシップではないため、営業や調達、生産管理などの実際の仕事を知るにはそういったインターンシップに参加したほうが良いかもしれない。
18年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
リクナビ・マイナビなどの就活サイトで、自動車業界を調べて。
志望動機
自動車関係での就職を希望していたため、自動車業界の企業を中心にインターンシップ先の企業を探した。その中でも、ある程度長期のインターンを経験したかったため、実施期間が2週間以上の企業を選んだ。また、他には自動車部品業界の企業のインターンを受けた。
18年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ゼミの先輩
志望動機
・選考に有利になるかどうか ・三菱東京UFJ銀行 ・大和証券 ・住友電装 ・オービック ・シンプレクス ・ライオン ・伊藤忠エネクス ・竹中工務店 ・ブラザー工業 ・豊通エレクトロニクス ・船井総合研究所

