TOTOの 志望動機と選考の感想一覧
TOTOの内定者の志望動機をAIが要約
TOTOを選んだ理由/TOTOの強み・魅力
会社を選んだ理由
TOTOへの興味は「ものづくり」と「日常生活での身近さ」がきっかけ
TOTOの内定者の志望動機には、「ものづくりへの関心」と「日常生活で身近な製品」という点が共通点として挙げられます。特に…
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
海外旅行を通して日本のトイレのすばらしさを感じたから
志望動機
日本のモノ作りが光る企業。特に世界的に見てもダントツで日本の技術が優れている企業。また一口にメーカーといえどもBtoBとBtoCでも業態は全然違いますし、人柄も違うのでその点も考慮した。LIXILやYKKなど。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
合同企業説明会を通して
志望動機
メーカーの中では海外展開を積極的に行っているかどうかを基準にしていました。 会社の雰囲気や社員の方の意識なども説明会や座談会を通して参考にしていました。 メーカー、金融問わず専門的な知識をつけられるかどうかを考え他社も受けました。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
誰もが使うトイレを作りたかったから
志望動機
誰もが利用する製品に携わる仕事ができる点。他社であるとLIXILなど。様々なシーンで一生利用し続けるトイレという空間をデザインしてみたかった。またそのほかの住環境のデザインにも携われる環境があるところに惹かれた。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
もともと知っていた。
志望動機
様々な業界を見ようと考えていたので、特に基準は設けていなかった。強いて言えば、インターンシップに参加することに意義があるので、参加しやすそうな企業を受けていた。他に、メーカーや商社、損保、リースなどを受けていた。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日本を代表するものづくり企業であり、誇りを持って世界に売り出せるとかんがえた為。
志望動機
日本のものづくりで世界に豊かさを届けたいという信念の元、就職活動を行った。技術力の高さを特に優先した。他の選考を受けた企業としては、大手電機や素材メーカーなどの選考を受けた。福利厚生やライフワークバランスを重要視した。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
中国ではベンツに並ぶステータス性を持つなど、世界に認められたブランドに携わりたいと感じたから
志望動機
社風。その愛車の雰囲気が自分に合っているか、その会社で働いているイメージを持てるかどうかは重要だと思う。その際、社員だけでなく、選考に残っている学生の雰囲気なども参考になる。他にも、給与だけでなく、住宅補助などの金銭的な補助がどうなっているかも調べるべきだと思う。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自分の家のトイレがTOTOだったこと、トイレが今国際関係を揺るがすほどの存在となっており影響力を持っているのがTOTOだったこと
志望動機
軸「人々の生活の向上させることができる、影響力のある仕事」に合致 →生活に欠かせないトイレ、風呂、キッチンなどを通して、人々の生活を支える。また、トイレによってインバウンドを活性化させることができる影響力の大きさ。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ2019
志望動機
とにかくいろいろな業界を見てみようと思って選んでいました。他にはカード業界や、食品などのインターンに参加しました。その中でも共通していた軸としては、日本の技術や製品を世界に広められるような企業を見ていました。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
トイレメーカーとして一度は目にしているため知っていた
志望動機
TOTOはインターンシップ参加が本選考有利に働くと内定者の先輩に聞いたため参加した。また、BtoBの企業ばかり見ていたためBtoC企業も知らなければと思いインターンシップに参加した。他社のインターンシップはBtoB企業を中心に参加していた。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンを通して業務内容を体験したから。
志望動機
世界的に見ても高い技術力を持ち、多くの人々の生活に関わる仕事につきたかったため、その内容の業務などに関われることを就活の軸として企業を探した。自動車やロボットといったこれからの技術の発展に欠かせない業界も見ていた。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
人が生活するために必要不可欠なものであるため、需要がなくならないと感じたため興味を持ちました。
志望動機
人の住環境に従事した仕事に就きたいという就活の軸を私は持っていました。また、私が九州に住んでいるということもあり、九州内で働くことができる点も選んだ理由の一つになります。他の企業でも、住環境に関する企業(空調や給湯器)をメインに受けさせていただきました。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
1dayインターンシップ
志望動機
会社の社風を知りたかったことと業務や業界について興味があったため、実際に現場で長期で体験できるインターンシップを探していた。また、就活が解禁された際に具体的なイメージを持って就活に臨みたかったために選択した。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学の先輩から
志望動機
地元には企業がたくさんあるので、インターンシップでは地元以外の企業を見てみたかったです。その中で一週間参加することで、その企業で働く未来を想像しやすくなるのではないかと考えました。他も同じ地元以外で受けました。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
普段から製品を使っており、海外においても通用するよい企業だと感じたから。
志望動機
海外志向があったので、メーカー、プラントエンジニアリング、海運といった、日本らしい優れた技術を持ちなおかつ海外展開をしている企業を選んだ。メーカーでほかに受けたところは、ブリヂストン、コマツ、デンソーなど。
18年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
合同企業説明会で話を聞いて。
志望動機
元々興味のあったメーカーであり知名度の高い企業のインターンシップであったこと。また、それまで営業職に特化したインターンには参加していなかったため、このインターンに参加すれば営業職についての理解を深められると思ったため。
18年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活情報サイトより
志望動機
あまり仕事内容の分かっていない業界・企業について知りたいと思い受けていました。簡単に事業を体感して知ることのできる1デイのインターンシップという点にも魅力を感じていました。業界の中でもトップの会社を知ることでざっくり業界を知りたいと思いました。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンシップへの参加
志望動機
技術や品質にこだわりを持っているメーカーで、かつ女性でも働きやすいような、ワークライフバランスの整っている企業を選んでいた。 他にはマツダ、サッポロビール、サントリーホールディングスなどを受けていた。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
学内説明会で話を聞き、高い技術力に興味を持った。
志望動機
世界にシェアを持っている製品を生み出している企業を探していた。また、研究への投資額大きいことを知り、理系の自分としては非常に魅力的だった。基本的にメーカーを受けていたが、業界にはこだわっていなかった。
18年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリア上でインターン締め切り前の企業を探して
志望動機
自分の志望であるメーカーの営業職について理解を深めたかったため、営業職の体験ができるインターンであることを重視した。また、関西在住でテスト期間直前だったこともあり、関西で開催されることも重視していた。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
生活に密接している商品を作っている会社、という観点。
志望動機
「人の生活に絶対になくてはならないものを、自分のアイデアで新しく作りたい」という思いが根っこにあったため、衛生陶器などの人の生活に密接したモノを作っているこの企業を受けた。他にはメーカーをいくつか受けていた。
17年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大きなシェアを有する商品をもつメーカーに興味があり、冬のインターンシップに参加したことがきっかけです
志望動機
モノに携わって多くの人に影響を与え、社会貢献できる会社に入りたいと感じ、メーカーを中心的に受けていました。また自分は、働く環境を非常に大事にしたかったので、説明会や社員座談会など、行けるものにはできる限り参加し、その会社の雰囲気を少しでも感じ取って選考に臨むようにした。この会社には冬にインター...
17年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
リクナビ
志望動機
大手企業であること 自分の思考に合っている可能性があるかどうか 1日ではなく複数日の実施であるかどうか 他には化学メーカーや電機メーカー、金融も受けていた。しかしBtoC等にも視野を広げ、幅広く受けておくべきだと思う。
17年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
学内説明会で人事部の方の印象が良いと感じ、インターンシップに参加したこと。
志望動機
社会発展に貢献する技術者になりたいと考えており、その中でも成果が直接人の生活に貢献している企業かどうか。 また昔から自然に触れることが好きだったため、製品が地球環境への貢献度が高いということ。 他には化学メーカー、インフラ業界を志望していた。
17年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
学内説明会
志望動機
有給消化率や離職率の数値を四季報で比較したうえで、ホワイト企業かどうか。 専攻の専門性をある程度生かすことができる環境かどうか。 これからは女性の活用が今後の日本における課題なので、女性の活躍が比較的あり、技術系社員における女性の割合が多い企業を選択した。

