実際に研究職の人がどういうふうに考えて、研究テーマを決定して、それに対する調べ物や説得するためのストーリーの立て方について知識を深められたため。また、食品と製薬の違いについて遺伝子組み換え技術の規制を含めて深く理解できたため。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
4人グループに対してメンターが3人ついてくれる環境であり、全員が研究のテーマ立案については厳しい意見もあったが、優しく、自己成長できそうな環境であると感じた。
自己成長の機会
研究テーマ立案の際に、アカデミアと企業の違いを感じることができた。常に既存製品との差別化やニーズを意識しており、顧客という出口がある研究について理解が深まった。
参加者の印象
旧帝の人しか基本的におらず、グループワークのレベル感はかなり高かった。
本選考の難易度
ESを通すのが鬼門であり、ES通過後の面接は通過率が上がる印象であった。
本選考への影響度
インターン参加者のみの早期選考が実施されて枠を先に埋めていくため、インターン参加はかなり重要であった。

