事業や製品に対して理解が深まるというよりかは、オムロンの未来予測理論である 「サイニック(SINIC)理論」への理解が中心だったため、それほど企業理解は深まらなかった。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
固すぎるといいうこともなく、穏やか過ぎずだったので、この程度の評価にした。
自己成長の機会
グループのメンバーが理系の方中心だったので、ものすごく論理的に議論が進んだため、良い経験だったため。
参加者の印象
非常に高いと感じた。班員に理系の院生が多かったので、頭の回転も速く論理的思考力に長けた人が多かった。
本選考の難易度
書類選考のみでかつ、200文字の設問一つだけだったためどこで評価されているのかは正直分かりかねる。
本選考への影響度
参加者限定でOB訪問が可能になるため、少しは他の学生よりも有利になると感じる。

