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法務省の 本選考に関するクチコミ
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本選考総合点
業界・事業の魅力
社風・人の魅力
仕事内容・キャリアの魅力
働く環境の魅力
待遇の魅力
選考の難易度
法務省の 本選考の選考体験談
25年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
肩書は不明である
会場到着から選考終了までの流れ
受付後、待機室で待機し、呼ばれたら面接室へ行く。
質問内容
〇質問 なぜ法務局を志望したのか 〇回答 説明会で、法務局は戸籍や登記などの窓口業務も多く、国民から直接感謝の言葉をもらうことができるという話を聞き、私もそのような職場でやりがいを感じながら働いていきたいと思うようになりました。 〇質問 短所はどこか 〇回答 私の短所は緊張しやすいところです。大学のプレゼンでは、緊張して...
25年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
教養試験、専門試験、論文
各科目の問題数と制限時間
教養試験30問1時間50分、専門試験40問3時間、論文試験1問60分
対策方法
TACの授業動画を見た後、問題集をそれぞれの教科7周ほど解いた。
25年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
詳しい肩書は分からないが、中堅〜年配の職員。 中央に座っているのが人事院の職員で、その左右には本省や出先の職員が座っていると言われている。
会場到着から選考終了までの流れ
会場に到着後、書類などを記入し、この後の採用に関するパンフレットが配られ、軽く案内がある。また、簡単なマークシートでの性格検査もある。その後、順番に面接室に呼ばれ、面接が始まる。午前、午後の組で分けられるため人によってはかなり待たされると思う。
質問内容
オーソドックスな質問が多く、面接カードに基づいて質問された。また、学生時代に力を入れたことなどに質問においても周りの人と如何に協力できるかといった観点で質問された。 ・志望動機 ・学生時代に力を入れたこと ・大学生活で学んだこと ・学業の面で他の人と協力したことは? ・短所と長所 ・最近関心のあるニュースとその理由
25年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
元々併願という目的で受けており、。また、給与の面でも地方公務員などの職種と比べても劣ると感じた。また、採用パンフレットを見ても50歳程度になって課長級など、総合職などと比べてキャリアアップも望めないと感じたため。
採用人数・倍率
実際の内定者数は不明であるが、人事院の発表によると九州のほかの地区含めた法務局全体で10人程度の採用予定だった。
内定者の採用大学・学歴
詳細にはわからないが、国家一般職の最終合格者の属性からして地方国立大学や中堅私立大学の学生が多いと考えられる。自分の受けた地区は鹿児島だったため、鹿児島大学の学生が多いと考えられる。
25年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
具体的な役職は分からないが、比較的年配の職員だった。 おそらく法務局内での人事関係の人だと考えられる。
会場到着から選考終了までの流れ
個別に予約する官庁訪問の形式だった。会場に到着後、10分ほど個室で待たされた。その後面接室に案内され、面接後はすぐ帰ることができた。
質問内容
・志望動機 ・ストレス解消の方法 ・学生時代に力を入れたこと ・そのうえで苦労したこと ・大学での専攻とそれを専攻している理由 ・併願状況 ・緊張をリラックスする方法 ・就活の軸 ・「法務局が第一志望であるということだが、法務局の業務に関して知っていることをすべて教えてください。」
25年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
教養試験:高校までの知識の範囲に加え、数的処理、時事問題など 専門試験:法律、経済、行政、英語などの分野から8科目選択 論文試験:社会的な課題に関する小論文
各科目の問題数と制限時間
教養試験:30題で1時間50分 専門試験:40題で3時間 小論文:1題で90分
対策方法
大学生協の公務員講座を利用した。それに加えて「スーパー過去問」などの市販の問題集、過去問を用いて対策した。 一方、試験対策を行わなくても高校までの積み重ねや大学で学んだ科目を活かして合格最低点に届く学生も周りにはいた。
25年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
他で内定をいただき、そちらに就職することにした。
採用人数・倍率
採用人数10名程度
内定者の採用大学・学歴
全国の大学
25年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
3人とも男性。課長、次長、部長。
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着後、控室で面接時間まで待機し、面接会場に案内される。
質問内容
事前に提出していた面接カードの深堀質問が中心。 志望動機、やってみたい仕事について、学生時代に頑張ったこと、趣味特技、ストレス耐性、ストレス解消方法、自己PR、法務省の取り組みで気になっているもの、転勤は大丈夫か。
25年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
3人ともベテランの方。男性1人、女性2人。
会場到着から選考終了までの流れ
まず、適性検査を受け、その後順次面接会場に案内される。
質問内容
事前に提出していた面接カードに基づき質問が行われた。 自分の場合は、志望動機や学生時代に頑張ったことの深堀がメインだった。 学生時代に頑張ったことは、その中で苦労したこととどう乗り越えたかについて深く聞かれたため、論理的に話せるよう準備することが大切。
25年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
教養、専門、論作文
各科目の問題数と制限時間
教養30題(1時間50分)、専門40題(3時間)、論作文1題(1時間)
対策方法
基本的には予備校の対策をしていた。筆記では教科書を何度も読み、過去問を繰り返し解いていた。
法務省の 本選考のエントリーシート(ES)対策、通過例
26年卒|本選考
エントリーシート(ES)/本選考
第一志望の局課を志望する理由を記載してください。
私は受刑歴のある人が地域で再び活躍できる仕組みを「公共財」として維持・育てることが、誰もが支え合う共生社会の要だと考えております。しかし現実には、出所者が社会に溶け込めるかについて、自分事として捉える市民は少なく、また、出所者が犯罪に至った背景をわきまえない感情論によって、出所者とそれ以外の人の間での軋轢を招いていると感じ...
自己PR(コミュニケーション能力、環境の変化への対応能力、自己変革力など)を記載して下さい。
私が所属していた◯◯の部長が諸事情で急に退団した際、まとめる役の不在により、◯◯全体の統率が取れなくなった時期がありました。この時、当初総務として動いていた私は臨時的に部長に立候補しました。そこでそれまでの特定の人物に頼った楽団運営の方針から、団員の多くが関わる運営の在り方に変えることを提案し、それに伴って団員が「◯◯」と...
最近興味を持っていることについて簡潔に記載してください。
◯◯の取得に必要な単位数の削減が進んできたことです。忙しいことから成り手が少ない状況下であっても◯◯を志す学生が、大学生活を◯◯課程だけで終わってしまわないような改善を今後も期待したいです。
25年卒|本選考
エントリーシート(ES)/本選考
部活動、サークル等
私は、高校時代、陸上競技部に所属をしていました。怪我をして大会に出られず悔しい思いをしたこともありましたが、諦めずに練習を重ねました。
アルバイト経験
塾の集団授業の運営を大学生講師6名で行いました。意見がまとまらない時は、全員で話し合いを重ね。協力して授業を作り上げることができました。
モチベーションの源泉
私のモチベーションの源泉は、成長いつながることです。できることの幅が広がりたときに時にやりがいを感じ、より意欲的に行動することができます。
25年卒|本選考
エントリーシート/本選考
志望動機
"権利・財産の保護を主とした法務局の業務が重要だと考えるからです。大学で日本史を専攻しており、権利証明のための古文書を読解する機会が多くありました。数百年前に書かれたこのような古文書が多数残されている点から、権利証明は公共の秩序の安定のため不可欠となものであると感じるようになりました。さらに、趣味で先祖調査を行う過程で法務...
今までで達成したことの中で最も大きなこと
サークルで行った高校生向けのイベント運営に貢献できたことです。普段は広報局員としてイベントの参加者が増えるように努めました。また、イベント当日ではファシリテーターとして高校生の議論のサポートに努めました。特に、参加者が自分の意見を自由に発表できる環境を整え、最終的には自律的に議論ができるよう工夫しました。参加者人数が増加し...
自己PR
私の長所は他の人をサポートする力です。この力をいかしてパソコン講座のティーチングアシスタントや、サークルの運営したイベントでファシリテーターの役割を果たしました。法務局の行う仕事は、人権擁護業務や登記相談など市民をサポートする仕事が多いため、このような力が役に立つと考えています。
21年卒|本選考
エントリーシート(ES)/本選考
志望理由
共生社会実現の舵取りを担う貴省に魅力を感じたため志望いたしました。多様性が重視される今日の日本において、秩序の維持が重要であると痛感した経験があるため、貴省職員として幅広い業務に邁進していきたい所存です。
自己PR
私は、困難な中でも粘り強く継続して取り組む真面目さと、変化を把握し対処する柔軟性という二面性を有した人間です。ビジネスインターンシップでは、当初、商品開発にあたっての根拠となるデータ収集が課題でした。そこで、一日七十組ほどの外国人観光客に対するニーズ調査の実施し、得られた情報からさらに細かいニーズを分析していきました。また...
学業活動(ゼミ等)課外活動(サークル等)
ゼミ:観光 サークル:◯◯
21年卒|本選考
エントリーシート/本選考
法務局を希望する主な動機
相続など、国民の方の人生にかかわる出来事の一助を担うことができると考えたため、希望しました。学生時代法律を学ぶ上で、関心を持つとともに人生における重要な出来事と法律が密接に関わっていることを実感しました。そこで、法律という観点から国民の方が安心して生活できるようなサポートをしたいと考えています。
就職先を選ぶポイントについて
国民の方に役立つということを実感しながら仕事に取り組むことができるかを重要なポイントとしています。国民の方と同じ目線に立って、より近い立場で課題を解決できるような職場を選びたいと考えています。
自己PR
大学時代に部長を務めた◯◯部で、80人ほどの部員のニーズに応えられるよう、より全員が満足できるような部活づくりに力を入れました。その中で、様々な考えを持った人とコミュニケーションをとる力を培うことができました。
21年卒|本選考
エントリーシート/本選考
志望動機
大学で学んだ臨床心理学の知識を活かして非行少年の立ち直りを支えたいと考え、矯正心理専門職を志望する。法務技官のインターンに参加した際、非行少年の更生の為に思いを巡らせる職員の姿を見て、この場で働きたいと感じた。
自己PR
私の長所は努力を惜しまないところである。◯◯部では◯◯として、練習に向けて週に10時間の予習を行った。日々の業務においても、専門性を磨く為に努力し続けたいと考えている。
サークル・ゼミ
◯◯部・◯◯部・◯◯学専攻
21年卒|本選考
エントリーシート(ES)/本選考
自己PR
塾講師のアルバイトの経験から得た、「現状を分析して課題を発見し、その解決策を考えることができる力」を活かし、現場での勤務の中で発見した課題を解決するような政策を作りたい。
志望動機
大学で行なった実習から、犯罪加害者に心理的なアプローチをすることで更生させ、それが将来の犯罪被害を防止できるということを学んだ。大学で学んだ心理学を活かして、社会貢献がしたい。
