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総務省の 本選考に関するクチコミ
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業界・事業の魅力
社風・人の魅力
仕事内容・キャリアの魅力
働く環境の魅力
待遇の魅力
選考の難易度
総務省の 本選考の選考体験談
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
係長、課長補佐、企画官、参事官
会場到着から選考終了までの流れ
8:30に志望者が集合し、1日のスケジュール説明を受けた。その後、官庁訪問の面接カードを提出し、順に面接が始まった。待ち時間はトイレ等に行くことは可能で、1卓に学生5人ほどが座っていた。原課面接と呼ばれる、職員に特定の政策分野についての説明を受けたり、質疑をしたりする面接と、秘書課面接と呼ばれる、人事を担当する職員との面接...
質問内容
・志望理由 ・出身地について(課題と解決方法) ・学生時代のエピソード(ゼミ・部活・趣味特技) ・失敗した経験 ・意見が対立した際の対処法 ・休日の過ごし方 ・総務省の所管分野のうち、関心のある分野 ・原課面接をうけた上での感想、考えたこと
26年卒|本選考
グループディスカッション(gd)/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
国家総合職試験教養区分の2次試験の科目の一つ(政策課題討議試験)。会場到着後、待合室で待機した後、グループごとに会場へ移動し着席。時間になったら、面接官の合図でディスカッションが開始。
GDのテーマ・お題
太陽光パネルの設置義務化を A: 全国的に進めるべき B:全国的に進めるべきでない
GDの手順
はじめの20分で、A、Bいずれかの立場を選択した上で、自分の意見、立場を選択した理由、考えられる課題と解決策、メリット・デメリットなどを記載したレジュメを作成する。その後、1人3分で自らの意見について個人発表を行う。その後、40分間討議し、最後に再び個人発表を行う。
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
30〜40代、所属省庁、役職は不明
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着後、待合室で待機した後、面接部屋へ移動。時間になったら入室。
質問内容
最初の5分間で、事前に作成したプレゼンテーション用紙をもとに受験者が政策についてのプレゼンを行う。その後15分間で、質疑応答が行われる。質問内容は「この政策は○○な地域では効果がないことが予想されるがどう対応するか」「この政策において、国民の○○の権利とのバランスをどのように考えるか」など、柔軟性を見るような質問が多くなされた。
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
30〜40代の社員。1名は人事院の職員で、ほか2人は他省庁からの応援職員(所属省庁は不明)。
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着後、待合室で待機した後、面接部屋へ移動。時間になったら入室。
質問内容
面接カードに書いた内容に関する深掘りが中心だった。地方出身のため、地方創生に貢献したいと志望動機の欄に記載したところ、「なぜ国の立場から地方にアプローチしたいのか」「なぜ地元の自治体ではなく国なのか」という深掘り質問がされた。特定の省庁の志望動機というよりも、「なぜ国の行政官として働きたいのか」「面接カードに記載した経験を...
26年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
総合論文試験、基礎能力試験
各科目の問題数と制限時間
・総合論文試験(4時間) Ⅰ部:政策の企画立案の基礎となる教養・哲学的な考え方に関するもの Ⅱ部:具体的な政策課題に関するもの ・基礎能力試験 Ⅰ部:知能分野 24題 +時事・情報 6題 計30題(2時間) Ⅱ部:知識分野 20題(自然・人文・社会 20題)(1時間30分)
対策方法
総合論文試験については、時事や政策課題に対する自分なりの意見を常日頃から持つことが大切。基礎能力試験は、過去問で対策。知能分野の配点が高いため、数的処理をメインに対策するのが良い。
25年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
現役官僚の面接官3人
会場到着から選考終了までの流れ
到着後、他の受験生と大部屋に集められ、番号を呼ばれると随時面接に向かう
質問内容
・どうして国家公務員を志望しているのか 自分が志望したきっかけから、職員の方々との交流などの体験談を話し、なぜ志望するのかを説明した。 ・国家公務員としてどのような貢献をしたいのか 日本は47都道府県あるにもかかわらず、なかなか中央がその意見を政策に反映できていないため、そこを改善したい、など話した。 ・どういう社会を創り...
25年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
数的処理、文章理解、社会科学、物理、化学、生物、地学、世界史、日本史、思想・哲学、文学芸術、地理 政治学、国際関係、憲法、行政学、国際事情、国際法、行政法、民法、経済学、財政学、経済政策
各科目の問題数と制限時間
基礎能力試験:多肢選択式で、30問を2時間20分で解答 専門試験:多肢選択式で、40問を3時間30分で解答 記述式試験:3題を4時間で解答
対策方法
予備校の講義を聞いた後に、過去問を解くことでアウトプットを行い、間違った問題はテキストを見返して、再びインプットを行っていました。試験直前は過去問を可能な限り回して出題形式に慣れるようにした。
25年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
国家公務員であれば当初は広く省庁を見ていたが、最終的には人柄で省庁を選んだ。総務省の職員は、熱意を持って、そして相手に寄り添ってくれる方が多い。それぞれ熱い想いを持って働いており、かつ一学生に大変寄り添って優しく接してくださる人柄が魅力的で、自分も一員として働きたいと感じた。
内定後の課題の有無
なし
内定後の拘束
なし
25年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
係長、課長補佐、課長など
会場到着から選考終了までの流れ
会場に到着すると、他の学生と共に待合室で待機し、面接に呼ばれる度に面接を行い、次も参加できるかの評価をもらう4日間だった。
質問内容
■総務省を志望する理由は? 私は総務省で、ICTの可能性を活かした利活用を推進しながら、情報空間の健全性が確保される社会を形成したい。幼少期から世界と日本を繋ぐ通信の重要性を実感し、大学で情報通信について学び、説明会等に参加する中で、前向きな幅広い業務を担う貴省の情報通信分野に強く関心を抱いた。ICTは利便性向上や社会の発...
25年卒|本選考
イベント/本選考
内容
ES・官庁訪問の1日の流れの説明、質疑応答、採用担当補佐等からのメッセージ
注意した点・感想
官庁訪問という舞台が待っているため、それに向けた不安や疑問を解消できるよう、しっかりと質問を考えて挑んだ。また、官庁訪問前最後の対面での会える機会ということで、最後に自分の熱意をアピールできるようにした。
総務省の 本選考のエントリーシート(ES)対策、通過例
26年卒|本選考
エントリーシート/本選考
学業や職務について(150字)
○○○○を専攻しており、大学のプログラムで取り組んだ○○市でのフィールドワークでは、現地の方との議論に主体性を持って取り組み、課題解決を模索した。
社会的活動や学生生活について(150字)
○○サークルに所属し、運営役員として〇〇の責任者を務めた。〇〇では、参加者増加を目指して取り組み、相手の視点に立ってアプローチする力が身についた。
日常生活その他(資格、特技、趣味、社会事情などで関心のあること等)について(150字)
環境問題に取り組む○○でアルバイトを経験した。活動する中で、地域の課題やを現場目線で実感した。
26年卒|本選考
エントリーシート(ES)/本選考
総務省を志望する理由を簡潔に教えてください。
日本のどこに住んでいても、誰もが安心して暮らせる社会を実現したく、総務省を志望する。私は約20年間、この国の公共サービスに日々支えられて生きてきた。しかし、大学での学びを通じて、世界には国家からの支援どころか迫害を受ける人々が存在するという現実を知り、現在の私達の生活は精緻に整えられた制度によるものだということを実感した。...
26年卒|本選考
エントリーシート(ES)/本選考
総務省を志望する理由を簡潔に記入してください。(300字以内)
人口減少問題や社会のダイバーシティが進む中、今後の日本社会の持続可能性の追求には、「地域ごとの身近な話題を一人ひとりが自分事として捉え、国と地方を取り巻く、異なる属性の人・文化・ものが対立を超えて補い合う共生基盤を築くこと」が必要と考えるからです。元来、国と地方の関係は対立構造で描かれがちですが、本来は両者が共存し、地域の...
25年卒|本選考
エントリーシート/本選考
総務省を志望する理由を簡潔に記入してください。
私は総務省で、ICTの可能性を活かした利活用を推進しながら、情報空間の健全性が確保される社会を形成したい。幼少期から世界と日本を繋ぐ通信の重要性を実感し、大学で情報通信について学び、説明会等に参加する中で、前向きな幅広い業務を担う貴省の情報通信分野に強く関心を抱いた。ICTは利便性向上や社会の発展に寄与するが、デジタルデバ...
各質問項目で注意した点
エントリーシートで聞かれた質問は1つしかなく、指定された文字数内で自分の思いを伝えなければならなかったため、どのようなきっかけで興味を持ち、どのような問題意識を抱えていて、今後自分が貢献したいのかを、具体的に書くように心がけた。
24年卒|本選考
エントリーシート/本選考
あなたの長所
私の強みは計画性があることです。アルバイトを始めてから収入と支出の記録を習慣化し、長期的な視点からお金を使うよう工夫した結果、100万円の貯金をすることができました。これらの貯金を活用し、公務員試験の際には多くの模試で経験を積み成績を向上させたほか、説明会や座談会に参加するための交通費に困ることもなく、積極的に活動すること...
情報通信分野の志望理由
情報通信に可能性を感じると同時に、規律を制定する業務にかかわりたいと感じたためです。携帯キャリアの競争促進や、SNSの誹謗中傷を防止し、ICTの恩恵を享受しやすい世の中を作りたいと考えております。
行政評価分野の志望理由
行政運営そのものを改善することで、世の中をよくできると考えたためです。大学の授業で時のアセスメントや事務事業評価などを知り、行政運営の効率性が求められる中で、国家行政のマネジメントにかかわりたいと考えるようになりました。行政組織は変化するのが難しい存在ではありますが、役所を相手にする役所として変革の一助となり、国民に信頼さ...
23年卒|本選考
エントリーシート/本選考
卒論のテーマ
ガロアと方程式および方程式とその応用例
志望動機
コロナウィルスの影響で、テレワークの拡大により、インターネットに対する需要はますます高まっています。また、近年、サイバー攻撃やワンクリック詐欺といった高度化した犯罪が増加しております。より、高度で、安全な通信環境の配備に取り組みたいです。激甚化する自然災害という壁にぶち当たった際、国民一人一人が安否を確認できるような通信環...
趣味特技
持久走
21年卒|本選考
エントリーシート(ES)/本選考
総務省を志望した理由を簡潔に記入してください。
情報通信技術の活用がますます進んでいくと思われる現代において、その技術をどのように社会に役立てていくかということについて、制度の面と振興の面それぞれから深く携わることのできる機会が貴省においてあると考え、志望しました。 情報通信技術の進化のスピードには目覚ましいものがあり、大学のシステムに関わる私としてのその速度についてい...
あなたが現時点で最も重要と考える我が国の課題を一つ挙げ、そう考える理由について述べるとともに、課題の概要及びその対応策について、総務省の役割及びあなたが入省して関わりたいことに触れつつ論じてください。
私が最も重要と考える課題は、個人におけるサイバーセキュリティ意識をどのように高めていくかという点です。 多くの企業でオンライン化が進むとともに、サイバー攻撃などによる情報流出の事例が報道されてきたこともあって、企業におけるサイバーセキュリティについての取組みは進んできていると考えています。しかしながら、昨今のコロナウイルス...
20年卒|本選考
エントリーシート(ES)/本選考
志望する理由と優先順位
行政相談や研修の実施等、様々な人と関わる業務であるため、人と接することが好きな自分に適性があると感じました。行政相談や行政評価という公益性が高く、結果が目に見える形で反映される業務に私も携わりたいと考え、志望しました。
自己PR
私の長所は決断する力と忍耐力があることです。私は、◯◯を目指すサークルに所属しています。◯◯での◯◯イベントを新たに実施しました。責任者としての重圧を乗り越え、達成感を得ることが出来ました。初めての試みでしたが、恒例行事となるくらい成功を収めることが出来ました。また、◯年次の時から創設された◯◯の◯◯のサークルに所属してい...
最終学歴
◯◯大学 卒業予定
18年卒|本選考
エントリーシート(ES)/本選考
総務省の業務の中で興味・関心のあるもの(希望する順に3つまで記入)
①地域力の創造・地方の再生 ②選挙制度 ③消防
総務省を志望した理由を簡潔に記入
私が貴省を志望する理由は3点ある。1点目は、地方自治制度という憲法保障をされている根幹的制度を扱っているという点である。2点目は、中央と地方を行き来するキャリアステップによって、現場感覚を養うことができる点である。3点目は、説明会などにおける職員の方々の地方自治に対する熱い想いに心打たれた点である。私の強みを生かし、貴省の...
