インターンシップでは、グループワークに取り組むのだが、2種類のテーマが用意されており、当日はそのいずれかに取り組む。テーマは自分では選べない。どちらも、実際の業務内容に沿った内容であるため非常に業務への理解度は深まる反面、担当していないテーマへの理解度は上がりにくかった。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
出身の専攻はさまざまであるが理系出身の社員さんがほとんどであった。非常に論理的に、落ち着いた議論をされる方が多い印象である。グループにつき1人の現場社員が担当し、GD中は終止質問に回答してくれる状態であった。非常にやさしく丁寧に業務の解説して頂き、理解度が高まった。GD後にはメン
自己成長の機会
GDの発表はフォーマットがある程度指定されていたが、自分のグループはそのフォーマットでは発表が難しい結果に発散してしまった。その中で、フォーマットに沿っていなくとも、論理的に、ストーリー的に筋が通ていればよいとのアドバイスを社員さんから頂き、自分たちの班オリジナルのフォーマットで
参加者の印象
環境系に興味を持った学生しかいません。そのため、より環境問題対策にまつわる制度、技術への背景知識が豊富な学生が多かった。他企業のインターンでは経験できないようなレベルの議論を行うことができたと印象に残っている。また、学力・思考力の高い学生が揃っており、GDでは自分の言葉足らずの意
本選考の難易度
全体の倍率が分からないのでなんとも言えないが、選考は抽選である。 自分の周りで受けている人がいないので何とも言えない。 とにかく、丁寧にESを欠くことが重要だと思う。
本選考への影響度
インターンでは多くの現場社員、採用担当の社員も出席しているため、本選考に向けて顔と名前を覚えてもらう大きなチャンスである。 GDや座談会を通じて現場の仕事への解像度を高めることが、本選考の面接に非常に役立った。面接においても、インターンの感想を聞かれる場面があったので、本選考の

