座談会・ワークともに非常に充実したものであったから。座談会に参加された社員さまは年次や所属部署どれもが多様だったため様々な視点や角度から学生は質問することができ、多くの疑問点や不安に思う点を解消できた。ワークでは実際に企業がメインで取り組む事業の模擬として、戦略立案・整理から仮想
業界・事業の情報
社風・人の魅力
座談会の際に複数の社員さまが1グループ5~6人程度の学生チームにお越しになって、どんな質問にも優しく丁寧に答えてくださったため。その分、ややおひとりあたりのお時間が少なくお聞きできなかったところもあった。
自己成長の機会
事前に事業内容を把握していたため実践ワークでのグループディスカッションの中でそこへの理解を深めるということはなかったが、多様なアプローチ手法や対象国地域を選定する戦略立案の過程で、情報収集を担当して優先順位をつけるなど、全体的に議論をリードする経験を得ることができた。
参加者の印象
学部生と院生の比率は1:1に近いが、全体的に高学歴という印象。国際色豊かで、留学経験や海外居住経験を持つ学生が多かった。
本選考の難易度
エントリーシートのみの選考であるため
本選考への影響度
参加者優遇ルートは一切なく、業務や事業など企業について知ってくださいというメッセージ性の強いインターンであるため。その代わり、ここで真面目にワークや座談会に参加していれば、その分理解度が深まるので本選考での業界研究や企業研究がスムーズに進むと考えられる。

