問題解決能力を身に着けるという目的のもと、おそらく実務に近い形の演習を繰り返すことで、実際に勤務する自分をイメージできた。社員座談会や、インターン中サポーターとしてチームについてくださる社員様とのコミュニケーションなど、演習以外でも業務内容や勤務生活について知ることができる貴重な
業界・事業の情報
社風・人の魅力
社員様は皆丁寧に対応してくださった。社員座談会の実施や、インターンの最後にはフィードバックまでいただけるなど、選考関係なく参加者の成長を考えてくださる雰囲気を強く感じた。
自己成長の機会
コンサルティングファームの現役社員様から問題解決について講義を実施していただき、実務に近い形で演習を行い、解説と振り返りをするという流れの中で、ケース面接の本を読むだけでは身につかなかった実践的な問題解決力が身についた。
参加者の印象
チームで問題に取り組む、個人で取り組んだ問題をチーム内で発表する、などに機会があった。率直な意見として、外資コンサルの選考会ほど緊張感のある雰囲気ではなく、コンサルに対する志望度や理解度もまばらだった印象を受けた。
本選考の難易度
SPIとAIケース・人物面接のみ。SPIはそこまで高くなかったように思う。ケース面接に関しても、6月頃に対策が十分でない状態で受験したため、出来は良くなかったであろうにも関わらず合格だった。 あくまで主観的な意見であり、国内トップコンサルティングファームの選考であることに変わり
本選考への影響度
本インターンは選考の一部であることが各所で明言されており、インターン中の社員様に対する発表と提出物を以て評価が行われる。夏インターン合格者には希望コース選択の案内行われ、その後2回面接し内々定に至るという流れであったと記憶している。

