速報性や正確性はもちろんのこと、メディアとして社会的責任を果たす視点が求められることを再認識できました。
業界・事業の魅力
社風・人の魅力
マスコミらしい厳しい視線を感じた。特に役員面接では、役員の方々が自分に対して一切笑顔を向けることはなく、終始厳しい目線を向けられた。また面接の途中で一部の役員は自分の話していることをまじめに聞いている感じがなく、追加の質問も一切なかった。 一方で現場で働く部長クラスの方々との二
仕事内容・キャリアの魅力
人それぞれだが、動き回る事が好きな人や海外に行きたい人、人と話すことが好きな人には向いていると感じた。
働く環境の魅力
若い内から日本全国に行くことができ、外に出ることが好きな人にとってはやりがいのある仕事環境だと感じる。 一方で、マスコミなので残業もあり、必ずしもホワイトとはいえない。
待遇の魅力
新卒でも待遇面は悪くないが、写真映像記者の場合はカメラマンとしての技術が求められるため、カメラに対しての知識不足が待遇に影響する可能性があると感じた。
本選考の難易度
写真映像記者の場合は、一般記者とは別に写真・映像についての知識やカメラの事について聞かれ、筆記試験でも問題が出てくるため他の試験に比べても難易度が高めだと感じた。

