PwC Japan有限責任監査法人の新卒採用・就職・会社概要とクチコミ

PwC Japan有限責任監査法人
本社:東京都
資本金:10億円(2024年6月30日現在)
売上高:非公開
従業員数:3,778名(2026年6月30日現在)
企業概要
最終更新日:2026/9/30PwC Japan有限責任監査法人の インターン/説明会/本選考に関するクチコミ
クチコミから見る企業の魅力
内部統制やITリスクの課題解決に挑む——FRA内の8領域で専門性を追求。
学生から見た事業内容の魅力に関するクチコミ
内部統制やITリスクの課題解決
7件ガバナンスや内部統制、ITリスクなど幅広い領域から企業の課題解決に関われる点に大きな魅力を感じました。
複数の学生で共通していたクチコミ
FRA内の8領域で専門性を追求
6件会計という専門性を身につけた後にはFRAの中にも8つの領域があり、第二の専門性を追求することができる。
リモートワークとフレックス制度
12件リモートワークやフレックス制度など、多様な働き方を支える仕組みが整っており、個々の状況に応じて働きやすい環境が用意されていると感じました。
※ ワンキャリアに投稿されたクチコミをAIが要約しています。要約の正確性や品質を保証するものではないため、各クチコミ本文、企業の公式情報と併せてご確認ください。

オフィス写真
機能的なオフィス

オフィス写真
機能的なオフィス
PwC Japan有限責任監査法人の 企業情報
最終更新日:2026/9/30| 事業概要 | PwC Japan有限責任監査法人は、日本で「監査および保証業務」、非監査業務である「ブローダーアシュアランスサービス」を提供する、PwCグローバルネットワークのメンバーファームです。世界で長年にわたる監査実績を持つPwCネットワークの監査手法と最新技術により世界水準の高品質な監査業務を提供するとともに、その知見を活用した会計、内部統制、ガバナンス、サイバーセキュリティ、規制対応、デジタル化対応、株式公開など幅広い分野に関する助言を通じて社会の重要な課題解決を支援しています。PwCビジネスアシュアランス合同会社、PwCサステナビリティ合同会社、PwCリスクアドバイザリー合同会社、PwC総合研究所合同会社とともに、信頼されるプロフェッショナルとして、日本の未来にあらたな信頼をもたらすことを、Assurance Vision 2030として掲げています。 |
| 本社郵便番号 | 100-0004 |
| 本社所在地 | 東京都千代田区大手町1-1-1 大手町パークビルディング |
| 本社電話番号 | 03-6212-6800(代表) |
| 設立 | 2006/7/1 |
| 代表者 | 久保田 正崇 |
| 資本金 | 10億円(2024年6月30日現在) |
| 従業員数 | 3,778名(2026年6月30日現在) |
| 売上高 | 非公開 |
| ホームページURL | https://www.pwc.com/jp/ja/about-us/member/assurance.html |
| 受賞歴 |
PwC Japan有限責任監査法人の 企業の強み
最終更新日:2026/9/30職員が一から創った「行動指針」
プロフェッショナルファームにとって最も重要な資産は「人財」であり、社員一人ひとりの言動が組織の価値を形づくります。PwC Japan有限責任監査法人では、Visionの実現とPurposeの体現に向け、「行動指針」を重視しています。従来のトップダウン型行動規範では浸透に課題があったことから、2023年度以降、全職員参加のボトムアップで策定を進めてきました。現在は「探求」「尊重」「躍進」の3つを軸に、判断に迷った際は行動指針に立ち戻り、考え、行動することを大切にしています。

監査及びアドバイザリー業務
PwC Japan有限責任監査法人は、主に「監査および保証業務」、非監査業務である「アドバイザリー業務」の2つの領域でサービスを提供しています。私たちはグローバルネットワークや品質管理のフレームワーク、最新のデジタルツールを最大限に活用して高品質な監査・保証業務を推進する一方で、内部統制、ガバナンス、サイバーセキュリティ、規制対応、デジタル化対応、株式公開など幅広い分野におけるアドバイザリー業務を提供しています。官公庁や地方自治体など多岐にわたる業種のクライアントをサポートしており、企業のみならず社会におけるさまざまな課題解決に寄与します。

多様な働き方
PwC Japan有限責任監査法人では、職員のウェルビーイングを推進するため、働き方改革を通じて多様で柔軟な就業環境を整えています。PCのアクセス時間の制限や就労時間のモニタリングを通じて、長時間労働を抑制するとともに、有給休暇をはじめ、介護・育児・結婚・試験など多様な休暇制度を整備しています。結果として、男性の育児休業取得率は98%、有給休暇の平均取得日数は18日と、高い実績を有しています。さらに、ハイブリッド・フルリモート勤務、コアタイムなしのフレックスタイム制、短時間勤務、休職制度、保育支援、社内異動制度、ボランティア支援などを通じて、社員一人ひとりのライフスタイルに応じた働き方を支えています。

ソーシャルインパクト
私たちは、ビジネスを通じて社会の課題解決や企業の変革を支援することはもとより、コミュニティ活動や環境への取り組み、積極的な政策提言といった活動を通じて、社会全体にポジティブなインパクトをもたらすことを目指しています。PwCが掲げる「社会における信頼を構築し、重要な課題を解決する」というPurposeの基盤をなすものは、多様な視点とユニークな専門性を持った人材の能力と熱意です。一人ひとりが高い倫理観を持ちながら、社会全体の課題に対する深い洞察力を発揮し、自身の知見や専門性を活かしながら長期的視点で課題解決と変革に取り組むことが、組織としてのPurposeの追求に繋がっています。

PwC Japanグループのコラボレーション
PwC Japanグループでは、xLoS(cross line of services)の考え方のもと、部門や組織の枠を越えてさまざまなチームと協働し、個々では解決が難しい課題に向き合っています。例えば、PwCコンサルティングがセキュリティシステム全体のアーキテクチャを設計し、実装段階を経た後にPwC Japan有限責任監査法人が監査を担うといった連携があります。得意分野の異なるプロフェッショナルが協力することで、より高い品質のサービス提供が可能になります。また、海外関連の事業では、PwCネットワークを通じてグローバル各国のメンバーと連携するアサインも広く行われています。

PwC Japan有限責任監査法人の 募集コース
ワンキャリア上で募集中のコースはありません
PwC Japan有限責任監査法人の 募集中の本選考
PwC Japan有限責任監査法人の 募集中のインターン
PwC Japan有限責任監査法人の 募集中の説明会
PwC Japan有限責任監査法人に関する 説明会・セミナー動画
PwC Japan有限責任監査法人に関する 就活記事

PwC Japan有限責任監査法人の 働き方データ
最終更新日:2026/9/30月平均所定外労働時間
平均有給休暇取得日数
育児休業取得対象者数・取得者数
男性
女性
合計
対象者
取得者
育児休業取得率
「育児休業取得対象者数・取得者数」のデータから算出しています。
役員・管理職の女性比率
補足
男性の育休取得率:100% 育休後の復職率:96.2% マネージャー以上に占める女性比率:24.6% ※2024年6月末時点 ※対象:PwC Japan有限責任監査法人の全職員
PwC Japan有限責任監査法人の働き方・働く人をもっと知る
PwC Japan有限責任監査法人と
業界やエリアが同じ企業を探す

_(1).png)

.png)
.png)