インターンシップテーマの内容があまり期待していたものではなかった。自動車関連の部品の調査をするとあったのに、実際は地味な実験をしただけであった。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
関わってくれた人は皆親切であった。最終発表直前も三時間議論をしてくれて力を入れてくれてるなと感じた。
自己成長の機会
常日頃取り組んでいる研究と大差はなったので、特別成長したとは思わなった。理系院生はどこのインターンシップでもそうなると思う。
参加者の印象
関西の国公立大学が中心であった。プレゼン能力が高い人が多かった。
本選考の難易度
普通の面接ができればインターンシップの面接は通過できると思う。しかし同期の優秀な人がES落ちしていたので、よくある内容より村田製作所への興味が強いことをアピールできるESが強いと思う。
本選考への影響度
インターンシップ参加者全員が早期選考に案内され最終面接のみとなっていた。

