実際の業務を1日で学ぶというのがコスパが良いと感じました。 一日の内前半では、後半のワークのための基本的な考え方をインプットするため、そこでの学びを後半のワークで活かせるのも良いと思いました。 また、社員の方々が優秀なため、フィードバックが的確だった所もよかったと思います。イ
業界・事業の情報
社風・人の魅力
各チームに社員の方々が2人ついていました。コミュニケーションをとる時間はほとんどないです。 社風については、最初の説明タームで知る事ができます。多様性を大事にしており、変化にも柔軟ないい会社だと思います。 人の魅力でいうと、優秀な方々が多いと感じました。最後の商談ワークのフィ
自己成長の機会
短期間ながらインプットにより、基本的な事項を確認することが出来ました。 ワーク自体も、資料読み込み型のため理由・根拠をもってしっかり発言させてもらえます。クライアント目線、生活者目線の両方を大切にしながら、資生堂のセールスとして出来ることは何かを班で議論するのは、複数の視点を持
参加者の印象
二極化しているように感じました。 インターンの選考事態にグルディスや面接がないため、決してレベルが一様に高いとは言えなかったです。ただ通過している方々は、一定程度のレベルがあるようにも感じました。議論の最中、社員の方々が付きっ切りで発言やふるまいをメモしているため、基準をクリア
本選考の難易度
インターンの通過者は、大体各班6〜7名のうち2名程度でしょう。 その観点で言うと決して簡単ではないと思います。 一方でインターンさえ通過してしまえば、面接ではあまり周りの人は落ちていなかったので比較的内定までたどり着けると思います。
本選考への影響度
このインターンに参加しないと本選考に参加できないからです。 また、インターンを通しての学びや成長をしつこいくらいに面接で聴かれるためここでのふるまいや評価がその後に直結します。

