生産技術職は説明がほとんどであったから。品質保証職は実際にグループワークを通して理解を深めた。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
社員さんと実際に関わる機会は少なかったように感じた
自己成長の機会
グループワークの人数が比較的多かったため、一人ひとりが深く議論に関わる時間はやや限られていると感じました。そのため、自分自身の大きな成長を実感する機会は多くありませんでしたが、製薬業界や企業の取り組みについて理解を深める良い機会にはなったと感じています。
参加者の印象
学生のレベルとしてはまばらな印象を受けました。論理があまり通っていない人やあまり発言しない人などが見受けられたのが大きな理由です。
本選考の難易度
ESさえ通れば動画選考も通る印象
本選考への影響度
夏インターンシップ参加者限定のイベントはあったらしい。

