経営ボードゲームを通じて、鉄道を核とした都市開発ビジネスの収益構造と、中長期的な「沿線価値」向上の重要性について、インターン前よりも知見を深めることができたから。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
ワーク中に人事の方とお話しできるだけでなく、座談会の時間もあったため、数多くの事業セグメントの社員の方とお話しでき、「人に向き合う」姿勢を感じることができたから。
自己成長の機会
限られた経営資源を配分するボードゲームにおいて、ファシとしてチームの合意形成を主導した経験は大きな自信になった。また、デベロッパー業界を志望する中で、デベ企業初めてのインターンであったため、東急の市場ポジションを知ることができたため。
参加者の印象
早慶など関東圏の大学の学生が多数を占めており、非常に論理的かつ意欲的な学生が揃っていた。
本選考の難易度
選考のグループディスカッションにおいて、1グループ6名という比較的人数が多い中で行われ、議論の収束を図るのが非常に難しかったと感じるから。特に夏インターンの選考という就職活動の初期段階であったため、GD特有の立ち回りや時間配分にまだ慣れておらず、限られた時間内で全員の納得感を得な
本選考への影響度
インターン参加者のみ対象の人事面談の案内が来ていたため、インターン未参加者と比較して選考への解像度が上がりやすくなるため、少し有利になると感じる。早期選考はなかった。

