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東京消防庁の 募集中の本選考
東京消防庁の 本選考に関するクチコミ
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業界・事業の魅力
社風・人の魅力
仕事内容・キャリアの魅力
働く環境の魅力
待遇の魅力
選考の難易度
東京消防庁の 本選考の選考体験談
22年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
併願先の中で自分の中で定める最低限度以上の条件の当てはまった志望先であったため承諾した。
内定後の課題の有無
課題なし。
内定後の拘束
拘束なし。
22年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
真ん中が一番偉い人、左は二番目に偉い人、右は3番目の人。
会場到着から選考終了までの流れ
面接は順番が決まっており、面接の順番になれば呼ばれる。面接が終わり次第帰宅OK。
質問内容
現在熱中しているもの。なぜそれにはまったか。 上司と意見が対立したときにどのように対応するか。例えば過去にそういう経験はあったか。具体例も教えて。 自分の意見と相手の意見が対立したときはどのようにするか。 あなたには入庁後のビジョンがあるか。具体的にはどういったことがしたいか。 1人で仕事をするのが好きか、それとも皆で仕事...
22年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
たくさんいた。
会場到着から選考終了までの流れ
体力検査日は、まず健康診断をし、体力検査をする。体力検査は腕立て、立ち幅跳び、腹筋、反復横跳び、ちょう座体前屈、1000m6分間走を行う。握力は健康診断時に実施。
質問内容
体力試験の種目は、腕立て、立ち幅跳び、腹筋、反復横跳び、ちょう座体前屈、1000m6分間走を行う。握力は健康診断時に実施。 腕立て伏せは1秒に一回ペースで、1あげる、2下げる、1あげる…のような感じで15回15回目は15秒ほど下でキープして上げて同じく15秒ほどキープ。その他はこれまで学校でやってきたような普通の体力検査と同じ。
22年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
教養試験 論文
各科目の問題数と制限時間
教養試験45問120分 論文1題90分
対策方法
教養試験対策 新聞や時事対策本
20年卒|本選考
内定/本選考
内定後の課題の有無
運転免許を取るといいとされている。
内定後の拘束
特になし
内定後の研修など
消防学校に入るまでの振る舞い、用意するといいものを書いた冊子が合格通知とともに同封されるのでそれを読む。 研修はなし。
20年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
教養試験、数字をひたすら足していくテスト、論文試験
各科目の問題数と制限時間
教養試験は120分、論文試験は60分程度
対策方法
過去問を解いて形式に慣れることが大事。
20年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
私の場合、1回目はどちらも50代くらい。2回目は、50代の方と30代くらいの方だった。
会場到着から選考終了までの流れ
会議室に通され、組番号とブース番号を付箋にメモするよう指示。その後整列して面接会場前のロビーで座って待機。番号が呼ばれたら指定のブースに入って面接開始。待ち時間はリラックスして座っていればいい。周りは結構背筋を伸ばしていい姿勢で待機しているが、待機中はリラックスしてゆっくり待つこと。(面接をする前に疲れてしまわないように。)
質問内容
1回目は志望動機や学生時代に頑張ったことなど仕事に対する姿勢を中心に聞かれた。大学で比較文化研究をしていたことを伝えると、それが消防でどう活かせるかや、どんな関連があると考えるかを聞かれた。 この質問に関しては、無理やり関連づける必要はないので、わからないことはわからないと素直に伝えるべき。内容よりも、回答の姿勢を中心に見...
20年卒|本選考
イベント/本選考
内容
人事部の人から説明を受ける。時間がたっぷり用意されているので、たくさんの経験談が聞ける。合説よりも深い話が聞けるかもしれない。
注意した点・感想
本庁業務についても話が聞けたことが大きかった。全く興味がなかった事務系の仕事も、現場仕事と同等に重要なのだと感じた。また、オリパラに向けて予防業務に力を入れているという話は印象的だった。確かに、そもそも災害をおこさないようにすることは非常に大事だと感じる。
