研究開発のインターンシップでは、顧客の要望に沿ってコーヒー豆をブレンドして提案するというワークショップが行われた。このプログラムを通じて、コーヒーの知識や仕事の面白さを、簡単にではあるが実感することができた。また、社員の方からフィードバックがいただけたり座談会が用意されていたりと
業界・事業の情報
社風・人の魅力
とにかく「穏やか」な雰囲気で、個人的にはとても好きな社風だなと感じた。年次の高い社員の方もインターンシップに参加してくださるが、とても気さくに話してくれて、こういう上司のもとで働きたいと感じた。また、一人ひとりが熱意をもって仕事をしているという雰囲気も、ところどころで感じた。ただ
自己成長の機会
短期インターンシップを通じて自己成長というのはほぼないように感じる。特に、1日だけのワークショップで自分自身が成長することは難しい。ただ、企業への理解が少しでも深まることという意味では行く意味はある。
参加者の印象
非常に熱意と誠実さのある人ばかりであった。ワークショップにおいても円滑にコミュニケーションをとることができた。選考を経て集められており、それなりの学歴のある人しか来ないため、大きなストレスや問題は起こりにくいと感じた。
本選考の難易度
どの段階でどのくらい絞られるのかが全く分からないが、同じ研究室の人はESの段階で落とされていたため、誰でも行けるというわけではないと思う。
本選考への影響度
志望度の高さをアピールすることにもつながるため、参加できるかどうかは置いといても、ESを出すということはある程度大きな意味を持つのではないかと思う。また、インターン参加による早期選考案内は大きなメリットであると感じた。

