実際にゲームの企画書を製作するという形でのインターンであった。また、制作した企画書はプレゼンテーションの後に発表し合いフィードバックをもらえるため、ゲームプランナーという職業への解像度を高めることが出来た。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
社員の方と関わる機会はあまり多くなかったが、企画書のフィードバックにおいては長所・短所をそれぞれ的確に指摘してくださったため、ゲームへの並々ならぬ熱意を感じることが出来た。
自己成長の機会
1つの企画書を製作するのに丸1週間を要したため、企画書製作の大変さは実感した。一方で自身の考えを簡潔に人に伝える能力は培われたと考える。
参加者の印象
学生のレベルはまばらであったが、どの学生もゲームに対する並々ならぬ熱意を持っていると感じた。
本選考の難易度
基本的にESのみで通過するかどうかが決まり、また参加学生も多かったため選考の難易度は低いと考える。
本選考への影響度
優秀者は早期選考へ参加できるとのことだが、優秀者の数に比して参加学生が多すぎるためそこまで直接的に有利に働くとは思わなかった。

