研究職、開発職、MR職が一緒にワークを行った。職種間でどのような連携・情報共有が行われているのか、その一端を知ることができた。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
雰囲気はフランクだった。服装もスマートカジュアルで堅苦しくない。最近の夏場の暑さを考えると、スーツではないのは助かる。 インターンだけでなく、選考全体を通して、社員さんとお話しできる時間が多い。みなさん雰囲気が柔らかく、色々なお話を聞くことができた。また、チャレンジを推奨する企
自己成長の機会
自分が志望している職種以外の職種の仕事内容を知ることができ、視野が広がった。他の職種がどのような情報を求めているのかを意識しながら仕事をしていけると思う。 グループ内の意見をうまく統合してスライドを作成するのが難しかった。グループワークを通して、自分の長所と課題を認識できた。
参加者の印象
ワーク中に黙っている学生はおらず、全体的にコミュニケーション能力は高いと感じた。
本選考の難易度
ESとGDの選考がある。先輩後輩を見ても、両方通っている人は少ない印象。 積極的に議論に参加し、発表なども含めてアウトプットに貢献した人がGDを通過したように感じる。口数が少なかった人は通っていなかった。
本選考への影響度
自分が知る限り、特別ルートがあるわけではない。 ただ、本選考の控え室で人事の方とインターンの話になった時に、「しっかり一人一人を見ているな」と強く感じた。 選考に有利になるかはわからないが、確実に良いアピールの場にはなる。

