5日間のプログラムの中で、業界・企業理解を深めることができ、参加する価値のある貴重な時間でした。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
魅力的な社員の方が多く、可隠者様に治療薬をいち早く届けるため尽力されていることが分かりました。ただ、男性社員の割合が高く、あまり女性社員の方がいない点は気になりました。
自己成長の機会
グループワークの時間が多く、難しい課題に取り組みました。限られた時間の中で考え、グループのメンバーと議論し、発表するといった内容を繰り返しました。
参加者の印象
議論に活発に参加する学生の方ばかりでした。また、参加している学生は国立大学の院生や薬学部の方がほとんどでした。
本選考の難易度
選考ステップが多く、倍率も高いと思われます。
本選考への影響度
開発職に関しては、インターンシップ参加者のみ本選考を受けることができました。

