資本金:120億1千1百万円
売上高:3,173億円 (2024年12月期)
従業員数:8,955名 (2024年12月末時点)
企業概要
堀場製作所(HORIBAグループ)の 企業情報
| 会社名 | HORIBAグループ |
| 設立日 | 1953年1月 |
| ホームページURL | https://www.horiba.com/jpn/ |
| 事業内容 | 「エネルギー・環境」「バイオ・ヘルスケア」「先端材料・半導体」分野の分析計測機器の開発・製造・販売および関連サービスの提供 |
| 売上高 | 3,173億円 (2024年12月期) |
| 従業員数 | 8,955名 (2024年12月末時点) |
| 資本金 | 120億1千1百万円 |
| 代表者 | 代表取締役会長兼グループCEO 堀場厚 |
| 所在地 | 京都市南区吉祥院宮の東町2 |
堀場製作所(HORIBAグループ)の 企業の強み
「HORIBAが挑戦する3つの分野」
持続可能な社会実現の必要性、パンデミックによる医療課題の増大、AI・IoT浸透などの技術革新。
私たちを取り巻く社会は劇的に変化しています。
カーボンニュートラルの実現やバイオ医薬品の開発、半導体の安定供給といったこれからの新しい社会に欠かせない分野として、「エネルギー・環境」「バイオ・ヘルスケア」「先端材料・半導体」という3つのフィールドを定義し、これらに対して独自性の高い、高付加価値なソリューションを提供していきます。

「グローバルネットワーク」
京都に本社を置きながら世界29か国に拠点を展開、国内外に47のグループ会社を保有する当社。
海外売上高比率は76%、社員に占める外国籍社員比率は64%と、グローバル展開を強みとしています。
その他にも、自動車や半導体分野において世界トップシェアを誇る製品を数多く持ち、世界中の社会の発展や人々の健康、環境問題などに大きく貢献しています。
また、グローバルに展開するグループのヘッドクオーターとして事業と経営の根幹を担う人財の成長を後押しすべく、様々な人財育成制度が備えられています。

社是「おもしろおかしく」
学生ベンチャーからスタートしたHORIBAの社是は「おもしろおかしく」。
この少しユニークな社是には創業者の人生哲学が込められています。
仕事に“おもしろおかしく”取り組むことで、⼈⽣の⼀番活動的な時期を占める“働く時間”がより充実し、⼀⼈ひとりの⼈⽣を実り多いものにできる。自らの仕事にプライドとチャレンジ精神をもって主体的に取り組むことで、人生の大切な時期を有意義に過ごしてほしいという創業者の“おもい”が込められており、HORIBAの全社員が大事にしている言葉です。

「国内HORIBAグループ」
国内HORIBAグループではそれぞれの会社が得意な分野を活かしながら、3つのフィールドに対してソリューションを展開しています。
(株)堀場製作所
グループのヘッドクォーターである堀場製作所。
半世紀以上にわたり「はかる」技術を追求し、現在では「エネルギー・環境」「バイオ・ヘルスケア」「先端材料・半導体」の3つのフィールドで、計1,000種類以上の分析・計測機器を世に送り出しています。
(株)堀場エステック
世界の半導体市場で圧倒的支持を得る、コア技術「流体制御技術」を使った「マスフローコントローラ」。
堀場エステックは、高性能半導体や液晶パネルなどの製造に欠かすことのできない製品を提供し続けることで、世界中の人々の「豊かな暮らし」を支えています。
(株)堀場アドバンスドテクノ
上下水から、半導体・エレクトロニクス分野で用いる超純水、食品や医薬品製造での工業用水、農業用水・バイオプロセスなど、あらゆる液体の計測装置を開発しています。身近な生活環境、産業の発展、そして地球環境にいたるまで、分析・計測技術によって「水のインフラ」、「社会の安心・安全」を支えています。
(株)堀場テクノサービス
自動車・環境・医用・半導体・科学分野の分析計測装置に関する技術的なサービスを提供しています。社員一人ひとりが独自性を発揮しながら、チャレンジし続けることで技術を高め、環境の保全や人やペットの健康、社会の発展に貢献する装置のサービスを通じ、お客さまの真のニーズに応えています。
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