きめ細かい営業活動を続け、地域と共に成長することを目指す金融機関です。
1923年の創立以来、一貫して堅実経営に徹し、きめ細やかな活動の積み重ねにより、安定した収益を上げ、盤石な経営基盤を築いています。〈かわしん〉は急速な変化を遂げている川崎を中心とした地域においてFace to Faceをモットーに、地域に根ざした営業活動を展開し、地域と共に発展することを目指す金融機関です。
また金融サービスのみならず、文化・スポーツ・環境など、様々な社会貢献活動を継続し、地域との関わりを深めています。地元中小企業の販路拡大や新たなビジネス機会を提供するため、各種相談会を開催する等のビジネスマッチング支援から、地域の緑化事業への参加等様々です。
〈かわしん〉の仕事は営業係、融資係、渉外係の各業務、システム関連などの専門業務等。専門的で難しいと考えている方もいらっしゃるかとは思いますが、〈かわしん〉には以下のような様々な研修や制度等を設け、内定者・新入職員のフォローアップを行っています。
2015年度より〈メンター制度〉を導入。この制度では、新入職員が違う店舗の年齢の近い先輩職員に相談しやすい環境を提供する制度です。悩みの相談や課題解決の他、先輩職員の体験談を聞くことで、仕事に活かせる知識を学ぶ機会を設けています。
この他、信用金庫で働く上で必要となる基礎知識やビジネスマナーを学ぶ〈入庫前研修〉や、上司にこれまでのキャリアや体験談を聞き、グループワークで話し合うことで自分の将来像を考える〈キャリアを学ぶ研修〉、お客さま満足向上を目指した〈お客さま応対力向上研修〉など様々です。
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企業情報
| 代表者 | 理事長/堤 和也 |
|---|---|
| 所在地 | 神奈川県川崎市川崎区砂子2-11-1 |
| 設立日 | 1923年7月18日 |
| 従業員数 | 1,191名(2025年3月期) |
| 資本金 | 10億8,100万円(2025年3月期) |
| 預積金量 | 2兆3,795億円(2025年3月期) |
| 貸出金量 | 1兆4,561億円(2025年3月期) |
| 主な営業エリア | 神奈川県川崎市、横浜市、東京都大田区・品川区 |
| 店舗 | 川崎市を中心に57店舗 店舗外自動機(ATM)38カ所(2025年6月末現在) 本店・本部/川崎市川崎区砂子2-11-1 支店・出張所/大師、武蔵小杉、高津、御幸、小田、登戸、住吉、鹿島田、新城、大島、百合丘、綱島、大倉山、鶴見、久が原、加瀬、六ッ川、南太田、勝田、中野島、野川、向ヶ丘、潮見橋、梶ヶ谷、有馬、宮内、糀谷、柿生、渡田、向河原、稲田堤、矢向、京町、古市場、子母口、吉田橋、川崎地下街、新丸子、長沢、駒岡、宿河原、市が尾、小倉、遠藤町、平間、新羽、読売ランド駅前、苅宿、武蔵中原、新百合丘、久地、藤崎、仲町台、宮前平、日吉、大森 |
| 主要な経営指標 | 2025年3月期 経常収益 326億円 経常利益 46億円 当期純利益 33億円 自己資本比率 13.49% |
| 代表役員 | 理事長/堤 和也 専務理事/鈴木 和則 常務理事/峯村 昭浩、小林 恒太郎 |
| 常勤役員 | 常勤理事/中村 浩二、今野 智夫、星野 隆、鈴木 章 常勤監事/蜂巣 幸彦 |
| 平均勤続勤務年数 | 18.5年 (2024年度) |
| 月平均所定外労働時間 | 13.2時間(2024年度) |
| 年次休暇取得率 | 81.7%(2024年) |
| 育児休業取得率(男女別) | 男性:95.8%・女性100%(2024年) |
| 役席者に占める女性の割合 | 15.68%(2024年度) |