参加前はeVTOLという個別の技術にばかり目が向いてたが、インターンを通じて『ホンダがなぜこの事業をやるのか』という、会社全体の戦略や開発の流れを肌で感じることができた。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
業務中は何事にも真摯に向き合い、厳しくも丁寧に指導してくださるプロの姿勢を強く感じたが、その後の飲み会では一転して、フラットに接してくださる温かさがあった。仕事への情熱を持ちつつ、プライベートや人間関係も大切にする皆さんの姿を見て、技術的な凄さだけでなく「人としての魅力」を強く感
自己成長の機会
インターン前と比べると、自分の持っている知見を現場でしっかり発揮できたという点で、大きな自信に繋がった。特にeVTOLや経営戦略について準備していたことは、議論の土台として十分に通用したと感じている。 一方で、それを周囲に的確に伝える「情報伝達力」については、まだまだ課題がある
参加者の印象
非常にレベルが高かったと思う。有名な難関大学の出身者ばかりで、全員が修士の方々ということもあって、議論の深さや専門知識の豊富さには圧倒される場面が多くあった。
本選考の難易度
ESが通れば、GDなどのめんどくさい行程もなく、あとは面接だけなので、ESが通るように頑張ればいけると思う。
本選考への影響度
インターン参加者の中で、早期選考の案内をもらっている方もいた、なので、影響はとても大きい。

