京都府庁の 通過ES・選考体験談一覧
26年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
一次試験を通過した時点でもうここしかないと考えていたので承諾しました。
内定後の課題の有無
なし
内定後の拘束
最終合格の電話がかかってきた際に、就活はどうするのか聞かれました。時期も時期ですし、合格後から承諾までは時間が短かったです。
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
みなさん中堅くらいの方だったと思います。
会場到着から選考終了までの流れ
前回同様です。
質問内容
面接カードに沿って質問されました。 自分のアピールポイントややってきたことを自分の言葉で伝えることができれば良いかと思います。 私は地元が◯◯府◯◯部あることや、休学していた時に京都府南部に関わったことで、京都府全体の力になりたい旨を伝えました。
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
特にわかりません。 年配の方が多かったように感じます。
会場到着から選考終了までの流れ
15分前から控室で待機し、呼ばれたら面接会場に行き、流れ解散でした。
質問内容
90秒で自己アピールは毎年あるようです。 事前に準備できるのはこの質問くらいなのできっちり準備していくことをおすすめします。 あとは割と突拍子もない質問でした。 自分の言葉で話すことができれば問題ないと思います。
26年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
教養、専門、論文
各科目の問題数と制限時間
教養:2時間 専門:1時間半 論文:1時間半
対策方法
特に取り組んでいませんでした。 通常はダブルスクールで勉強するそうです。
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
30代〜50代の男女
会場到着から選考終了までの流れ
振り分けられた日時の人たちで1つの部屋に集まり、呼ばれたら面接室にいく。
質問内容
・併願先について ・大学で学んでいること ・短所、長所 ・京都府庁で関心のある取り組みはあるか ・京都府庁でどんなことをやりたいか ・自己PR ・国家公務員でもなく、市町村でもない理由 ・大変だったこと
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
30代〜50代の男女
会場到着から選考終了までの流れ
時間ごとに1つの会場に集まり、呼ばれたグループから面接室にいく。
質問内容
生まれ変わったら何になりたいですか。 →あまり答えられていない 90秒で自己アピールしてください。 →高校時代の部活動の経験から、提案力をアピールした。(面接カードにも書いたので、そのままの内容で京都府の求める人物像に合わせて答えた。)
26年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
基礎能力試験、専門試験、論文試験
各科目の問題数と制限時間
基礎能力試験 120分 専門試験 90分 論文試験 90分
対策方法
基礎能力試験も専門試験もできるようになるまで繰り返し解くことが大切。
26年卒|インターン
エントリーシート(ES)/インターンシップ選考
本イベントへの志望動機・自己PR
私は生まれ育った京都のために将来は尽力したいという思いがあり仕事体験に応募しました。 現在サークル活動において滋賀県の過疎地域の魅力を発信する活動を行っています。そこで住人が現地に住まうことが当たり前になっており魅力に気づいていない実態を目の当たりにしました。今後人口減少が加速する中で、まずは住民が魅力に気づき定住すること...
ゼミやサークル活動等、学生生活で力を入れていること
私の強みは、自己成長を促す挑戦心と円滑なコミュニケーション力だ。2023年に開催された日ASEAN特別ユースフォーラムに参加し、他国の学生とデジタル社会における司法制度のあり方を英語で議論した。英語が得意でない中、意見表明力を養いたいという強い思いから参加を決意した。事前に英語での自己PR動画の提出が求められ、自分を表現す...
25年卒|本選考
エントリーシート(ES)/本選考
社会的活動、学生生活、クラブ活動等で力を入れてきたこと
〇〇〇〇です。私は国際法の知識を身に付けたく、より学習環境が整っている大学への編入を決意しました。そうした中で、以前受験に失敗した経験から、友人や教員に面接指導や小論文の添削をお願いするなどし、学習方法を工夫しました。その結果、志望大学に合格することができました。
学業や職務において力を入れてきたこと
ゼミの掛け持ちです。私は社会問題や国際問題について、様々な視点から考察したいという思いから、〇〇〇〇のゼミに所属しています。その中で、考え方が違うゼミ生たちの意見を聴き、知ることで、様々な問題を違った角度で考えることができました。
試験区分の職種を選んだ理由と、取り組みたい仕事や興味のある分野
大学で学んできた知識と経験を最も活かせるのが事務職だと思い、志望しました。私は、課外活動で取り組んだ「町おこし」の経験を活かすために、入庁後は過疎地域の活性化を目的とした「地域再生」に挑戦したいと考えています。特に京都府では、地域ごとに広域振興局を設置されているため、この特性を活かしながら、府全域の「地域再生」に挑戦したいです。
25年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
クレペリン検査
各科目の問題数と制限時間
制限時間内に単純な加法計算をひたすら繰り返す。
対策方法
特になし。その場で自分の可能なスピードで計算するのみです。 計算量が極端に少ない時以外は問題ないと思います。
25年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
東京に行くか京都に行くかで迷っていたが、関西に住みたいと考えたから。 在学中に土地勘も少しはついて、今後の生活のイメージが湧いたから。
内定後の課題の有無
無し
内定後の拘束
懇親会が8月23日にあった。
25年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
20代後半~30代の男性、50代男性、50代女性
会場到着から選考終了までの流れ
受験番号順に案内され、終了後はそのまま解散
質問内容
京都市でない理由:南北に長い土地を利用して各地に合った様々な取り組みがある点、先進的な取り組みがある点、市よりも規模の大きな事業に取り組むことができる点 地元に戻らないのか:在学中に京都府の魅力に気付いた 京都府で働くことについて両親は何と言っているか:応援してくれている 個人で頑張ってきたこと:アルバイト チームで頑張っ...
25年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
30~40代男性2人と50代女性1人
会場到着から選考終了までの流れ
到着後一斉に適性検査(クレペリン検査)を受験後、順に3、4人ずつ呼ばれて面接室へ向かう。終了後はそのまま帰宅。
質問内容
超能力者ならどんな力を手に入れるか。 その対価として失う大切なものは何か。 雑談等を挟むのは職員としては使えないが、同期の中で相手の目線に立つことで意識していたことは何か。(塾講師アルバイトで生徒の目線に立つこととして、雑談等を挟むと答えたことによる発展質問) 自己PR90秒で チームで力を入れてきたこと
25年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
教養試験、専門試験、論文試験
各科目の問題数と制限時間
教養:40問(2時間)、専門:40問(1時間30分)、論文:記述1問(1時間30分)
対策方法
他の公務員試験同様に対策すると安全圏に入ると思います。 ただし専門科目は出題形式が国家系と異なるので、過去問をチェックしたうえで科目選択をしましょう。
25年卒|本選考
エントリーシート/本選考
学業で力を入れてきた事
チームで学内の論文大会に出場したことです。プレゼン資料と論文ともに、チーム全員の納得がいくものにするため、発言が苦手な人の意見も取り入れることができるよう、工夫して進めました。その結果全員の意見を活かしたものに仕上がり、入賞することもできました。
社会的活動や学生生活において(サークル、アルバイト等)で力を入れたこと
イベント運営のサークルで、学園祭の景品になるグッズ作成を行ったことです。初めは企画書の許可が下りませんでした。そこで、リーダーの懸念点を伺い、その対策も含めて意見を伝えるように改めました。結果として希望数量で許可が下り、当日は景品を余らせずに終えることができました。
これまでの経験や取組を踏まえ、具体例を挙げた上で下記の求める人材像に照らして自分自身をアピールしてください
私の強みは相手の目線に立って考えることです。塾講師のアルバイトにて、リーダー講師として体験入塾授業を行いました。雑談を挟む等緊張が和らぐよう意識して指導した結果、入塾者数の増加に貢献しました。府職員の仕事においても、府民の目線に立ち事業に取り組んで参りたいと考えております。
25年卒|本選考
エントリーシート/本選考
社会的活動、学生生活、 クラブ活動、アルバイト 等で力を入れてきたこと
大学 1 回生から始めた◯◯に力を入れてきました。特に三回生では(一年間)部長を務めることになりました。この際には部員全員が楽しめる部活動を目標に、学年や幹部内での意見の対立が起こった際の仲裁や日頃から部員の不満や悩みを聞くことに力を入れました。
学業や職務において 力を入れてきたこと
大学では公共政策や地域活性化について学んできました。特にゼミ活動では地域活性化のために自治体が行った施策について具体的な事例を調べ、その成果と課題点を分析し資料を作り、発表しました。そこでは説得力がある資料になるように国や自治体が出した信頼できるデータを用い、グラフを作ることに力を入れました。
試験区分の職を 選んだ理由と、 取り組みたい仕事や 興味のある分野
大学で学んだ公共政策や地域活性化の知識を活かせるのが行政区分であると考えたので選択しました。 地域コミュニティ都の活性化などの各市区町村との交流、連携をし持続可能な地域を作る仕事に取り組みたいと考えています。
25年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
クレペリン検査
各科目の問題数と制限時間
できるだけ多くの足し算を行う
対策方法
特に何かしらの対策を行ったことはなく、おちついてできるだけ早く解くということを意識しました。時期は一次面接の集団面接の後に行われました。
25年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
京都全体にかかわりつつ生活の基盤となる仕事ができるから
内定後の課題の有無
なし
内定後の拘束
志望部署を聞く面談
25年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
詳しいことはわかりませんがベテランっぽい方が多かったです
会場到着から選考終了までの流れ
待合室に案内されてから順次試験会場に移動
質問内容
併願先の確認 京都の良いところ、悪いところ ゼミの活動についての深堀(特に現場に行って何か見聞きしたかということを重点的に聞かれました) 試験科目で苦手なものはあったか(法律と答えました) その理由 府庁で法律を使うが具体的にどのような場合に使うか具体例を挙げて答えてください 趣味は何か、その理由
25年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
右から若手、中堅、ベテランのかたという印象を受けました
会場到着から選考終了までの流れ
会場に到着した後に待合室に通されグループごとに面接室に移動という流れです
質問内容
志望動機 学生時代に頑張ったこと 「海」と「空」、絵を描くとしたらどちらを題材にするか述べなさい、またその理由を答えなさい 描いた絵をプレゼントするならば誰に対してプレゼントするか答えなさい、またその理由も答えなさい
25年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
教養試験 専門試験 論文試験
各科目の問題数と制限時間
教養試験 出題数:55 問解答数:40 問(2時間) 専門試験 出題数大体40問(1時間30分) 論文 試験 一題(1時間30分)
対策方法
とにかく教養試験は時間がシビアなので模試などでもっとも自分に合った時間配分を身に着ける必要があると思います。専門試験は同じテキストを繰り返し(3回ほど)とけばよいと思います。論文は特別な対策は行っていません
25年卒|本選考
エントリーシート/本選考
社会活動、学生生活、クラブ活動、アルバイト等で力を入れてきたこと
私は◯◯のアルバイトにて老若男女、国籍を問わない接客サービスに力を注いできた。 外国のお客様に向けて、商品説明や案内を多言語で対応するために英語やベトナム語等の勉強に取り組んだ。その学びを自身のみならず、従業員にも広めることでお客様の満足度向上に努めてきた。外国のお客様からも喜んでいただけることが多く、チーム全体の士気向上...
学業や職務において力を入れてきたこと
大学で◯◯学の勉強に力を入れてきた。主に、「児童サービス」や「行政と公共施設の関わり」について興味を持って学習してきた。また、積極的にボランティアに参加し、大学で学んだことを深めることに努めてきた。
京都府職員を志望する理由
国と市町村のパイプ役として幅広い分野での業務を主としている点や京都府の土地は南北に伸びているため山や海に恵まれ、広域的な京都の魅力に携わることができることから京都府職員を志望した。
25年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
第一志望で他に選考もなかった点や、一年も入庁のために努力してきたり自治体研究を重ねる中で、京都の魅力をしっかりと確認できたため
内定後の課題の有無
特になし
内定後の拘束
特になし
25年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
中堅の職員の方が3人と見るからにベテランの職員の方が1人
会場到着から選考終了までの流れ
指定された控室に出向き、時間になると案内される。会議室での面接が終わるとそのまま帰宅という流れ
質問内容
・京都府の興味のある政策はあるか →子育てに関する政策を伝えた(自分がどのように役立てるかも加えた) ・大学ではどのような勉強をしているのか →自身の専攻している学問について簡単に説明した ・外国語(自身が勉強していたため)を生かせるような企業に就職することは考えなかったのか →大学での外国人との交流を挙げ、業務に生か...
25年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
クレペリン検査
各科目の問題数と制限時間
行毎の一桁の数字の足し算をしていく適性検査
対策方法
前もって、どのような検査方法なのかが不明であったため、一通りSPIの勉強をしたが、特に活きなかった。
25年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
中堅の社員が2人と新人の社員らしい人が1人。計3人。
会場到着から選考終了までの流れ
自身で指定された控室に移動し、時間になると案内される。会議室で面接を終えた後、元の控室に戻り適性検査を行った。
質問内容
◯質問と回答 ・これからの生活で一つだけのものしか食べられないとしたら何か →カレーライス(栄養面を重視する旨を伝えた) ・その食べ物を苦手な人にどのようにお勧めするのか →様々な味変が可能である(辛い食べ物が苦手であると想定されるため) ・一ヶ月に一度だけ別のものを食べられるとしたら何か →プリン(口休めをするために...
25年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
・地方上級 ◯教養試験 【必須】社会科学・文章理解・判断推理・数的推理・資料解釈 【選択】社会科学・人文科学・自然科学 ◯専門試験【法律区分 選択】 憲法・行政法・民法・刑法・労働法・経済学・経営学・教育学 社会福祉概論・社会学概論・一般心理学・国際関係
各科目の問題数と制限時間
教養試験は必須回答が26問。選択回答は14問。 専門試験は全て選択で60問出題で40問回答。
対策方法
大学の公務員講座に参加したり、自身で過去問を繰り返し解いた。
25年卒|本選考
エントリーシート(ES)/本選考
社会的活動、学生生活、 クラブ活動、アルバイト等で力を入れてきたこと
私は食品工場でのアルバイトにおいて、外国人労働者の新人教育に力を入れました。職場における外国人労働者の割合が大きい一方、業務を覚えるのに時間がかかるため、ミスが生じて廃棄量が増えるという課題がありました。 そこで、言語や文化の違いを意識して指導方法を見直しました。 その結果、業務への理解が早くなり、廃棄量を従来の20%削減...
学業や職務において力を入れてきたこと
ゼミ活動に注力し、円滑なグループ発表に貢献しました。具体的には、月に一回の発表と半期ごとの評価が行われるゼミにおいて、メンバーが得意分野ごとに作業を分担するよう提案したり、進捗の報告会を定期的に設けることで、全体の効率を向上させました。その結果、ゼミ内で最高の評価を得ることができました。
試験区分の職を選んだ理由と、取り組みたい仕事や興味のある分野
特定の分野にこだわらず、さまざまな業務を通じて京都府を支え、自らも成長していきたいと考え、志望いたしました。特に「子育て環境日本一」の実現に強い関心があります。 私は学生時代、保育園のボランティア経験を通じて子育て世代の苦労を目の当たりにしました。この経験から、府民全員が子育てに希望を持てるような環境づくりに参画したいと考...
25年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
これまでの大学生活において培ってきた専門分野・得意分野を 1.大気・水・土壌環境、騒音振動、騒音等。2.気候変動、エネルギー3.廃棄物、上下水道4.都市工学、土木工学5.生態学から選ぶ質問。 そして、その取り組んだ時期や取り組んできたことについて、専門性を交えて記述し、専門性が備わっているか確認する質問や、 そのことを踏ま...
各科目の問題数と制限時間
問題数は3問 制限時間なし。
対策方法
これまで培ってきた分野について、私は研究内容を書き、どのようなことを学びこの研究をしているかであったり、この研究からどのようなことを学び、それが京都府職員としてどのように活かされるのかを書いた。 面接でも聞かれる内容にはなるので、選んだ専門分野については、しっかり勉強しておくべきである。
25年卒|本選考
エントリーシート/本選考
社会的活動、学生生活、クラブ活動、アルバイトなどで力を入れたこと
塾でのアルバイトを大学入学当初から続けてきました。常に生徒目線に立ち、理解できるまで分かりやすい説明を心がけました。また、生徒や同じ大学生講師とのコミュニケーションを欠かさず行い、すぐに相談・解決できる環境の構築に努めました。
学業において力を入れてきたこと
私は学業において自己成長に力を入れてきました。そのために、様々な分野の講義を積極的に履修することで、幅広い知識や視野を取り入れてきました。他分野の講義において、その分野の専門用語や内容に触れる中で、自ら教材を調べ意味を調べたり、他の同時履修科目や自分の専門分野とのつながりを見出すなどして、理解を深める努力を重ねました。この...
京都府職員を志望する理由
京都府は歴史を感じられ私は学業において自己成長に力を入れてきました。そのために、様々な分野の講義を積極的に履修することで、幅広い知識や視野を取り入れてきました。他分野の講義において、その分野の専門用語や内容に触れる中で、自ら教材を調べ意味を調べたり、他の同時履修科目や自分の専門分野とのつながりを見出すなどして、理解を深める...

