和歌山県の 通過ES・選考体験談一覧
26年卒|説明会
セミナー
イベント詳細
実際働いている職員さんがどのような仕事をしているのか、質疑応答
24年卒|説明会
セミナー
イベント詳細
県の仕事と組織、新政策の基本的な考え方、県の暮らしやすさ、勤務先、求める人材、人事異動、採用試験の種類、試験内容
24年卒|本選考
エントリーシート(ES)/本選考
自覚している性格
物事に対して一度決めたら最後までやり通す性格
志望動機
大学2年次に授業で県庁職員の育休取得率について調べたことをきっかけに、少子高齢社会となった和歌山に子どもや若者を増やしたいと思いました。不妊治療の医療費に対する助成制度創設など子育て支援に力を入れている一方で、人口の転出超過や高齢化率の進行の課題を抱えていること、また県庁が先立って上げるべき男性の育休取得率が低いことを知り...
最近の関心事項
岸本知事が令和5年2月に財政危機警報を発出したことに関心を持っています。事業の見直しや予算のやりくりをする中で、いかに政策や行政サービスの質を落とすことなく、事業に力を入れるのか注目しています。
19年卒|本選考
グループディスカッション(gd)/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
待合室で待機。
GDのテーマ・お題
県の政策について。グループによって異なると思います。
GDの手順
グループディスカッションのテーマの紙が配られて、10分くらい自分だけで考えます。その後、8人それぞれのその課題に対する自分なりの答えを1、2分くらいで皆んなに向かって話します。その後は全員で討論を行い、グループの結論を出しました。
19年卒|本選考
内定/本選考
採用人数・倍率
約60名。
内定者の採用大学・学歴
不明です。
自分以外の内定者の属性(体育会、学生団体、留学、長期インターン、ボランティアなど)
多種多様だと思います。
19年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
人によって異なりますが、教養試験と専門試験があります。
各科目の問題数と制限時間
問題数はそれぞれ40問、時間は2時間ずつです。
対策方法
暗記あるのみです。
19年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
1回目の面接と同じで、50代の方たちでした。
会場到着から選考終了までの流れ
待合室で待機して、面接が終わったら帰宅です。
質問内容
一回目の面接と内容はほぼ同じです。なぜ和歌山県庁を志望するのか、あなたの強みや弱み、周りの人からはどんな人と言われるか等です。さらに、同じ日にグループディスカッションがあったのでそれでやり残したことや感想についても聞かれました。
19年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
役職は分かりませんが50代の方が多かったです。
会場到着から選考終了までの流れ
待合室で待ち、番号が呼ばれたら面接室に移動し面接を受けます。
質問内容
なぜ和歌山県庁を志望するのか、他の県庁や国家公務員、地方公務員ではいけないのか、大学で頑張ったこと、今までで1番苦労したこととどのように自分は行動したのか、自分の強みや弱み、自分は周りの人にどのような人と言われるか。

