山形放送の 通過ES・選考体験談一覧
24年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
社長や副社長、各部門の部長など、総勢10名で行われた。
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着→説明→個人面接→終了
質問内容
基本的にエントリーシートの内容について聞かれ、その内容について深掘りされた。また、山形県の魅力や、業務内容の理解についても聞かれ、かなり追求が厳しいような気がした。また、最近のニュース等についても聞かれた。
24年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
人事課の方と、若手社員の方々
会場到着から選考終了までの流れ
メールでオンライン面接会場を指定され、時間になったら入室。終わったら退室。
質問内容
基本的には、エントリーシートの内容に沿って質問された。志望理由や自己PRについてもかなり深掘りされ、その深掘りにどう答えるかを見ているように感じた。また、大学生活についても聞かれ、どのような生活を送ったかや、コロナ禍で意識したことなどについたも聞かれた。
24年卒|本選考
Webテスト/本選考
試験科目
言語、非言語、性格検査
対策方法
webテスト対策本を読み込んだ。
24年卒|本選考
エントリーシート/本選考
志望理由
私は、放送を通して山形県の活性化を実現するため志望いたしました。学生時代の経験から、地域活性化活動を広めることの重要性を知り、その思いを伝えたいと考えるようになりました。また、私は山形県に縁があり、愛着がございます。そんな山形県の民放で唯一、テレビとラジオの二つの曲を持ち、二つの面から地域活性化活動をしている貴社で、地域の...
自己PR
私は大学2年次、友人に「コロナ禍で友人を作りにくい」と相談を受けました。そこで私は、コロナ禍という逆境を活かし、「人に会わなくても友人を作れる場を設ける」ことを掲げ、◯◯のサークルを立ち上げました。◯◯は自粛中も楽しむことが出来ます。また、インターネット上で気軽に交流できる環境を作り、直接会わずともやりとりできる機会を創出...
各質問項目で注意した点
回答欄が長いため、ちょうどいい長さの回答にすること。
22年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
社長、局長など
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着→受付→控室へ移動→説明→休憩→面接→解散
質問内容
まずは基本的な質問(志望動機や自己PR,学生時代に頑張ったこと)が聞かれ、そこから一人ひとりに合わせた質問が割り振られていきました。1つの話題への深掘りが厳しく感じることもありました。一次面接よりはエントリーシートが重視されていないような印象でした。
22年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
部長
会場到着から選考終了までの流れ
接続確認後、すぐに面接開始
質問内容
志望理由、学生時代頑張ったことなど、基本的な質問ばかりでした。エントリーシート(自己PRや志望動機)に記載のあるワードだけでなく、基本的な情報(出身地、課外活動、趣味など)についての深堀りも多かったです。
22年卒|本選考
Webテスト/本選考
試験科目
性格検査、能力検査
各科目の問題数と制限時間
性格検査は自宅で20分ほど。能力検査はテストセンターで1時間半ほど。
対策方法
WEBテストのテキスト
22年卒|本選考
エントリーシート/本選考
志望理由
「山形の人と想いを繋ぎたい」私は学生時代、◯◯部のマネージャーとして、身近にいる人の魅力をアピールし、支えるため、様々な企画を行いました。こうした日々を経て、身近にいる人の想いを繋ぎたいと考えるようになりました。身近にいるからこそ聞こえる声を聞き、対話の中から想いを汲み取り、想いが叶ったり、悩みが解決したりする企画を考える...
自己PR
「人との出会いで世界を広げ、想いを繋ぐ架け橋になりたい」 経験や価値観に幅があると、多くの人の想いに寄り添うことが出来ます。そのため、業種、年齢問わず様々な人と出会い、世界を広げようと力の限り新しい世界に飛び込んだ学生時代を経て感じた私の強みは、好奇心旺盛に様々なことにチャレンジし、そこで学んだことや負った痛みを活かす力が...
各質問項目で注意した点
短い記入欄、且つお決まりの質問だったため、「詳しく聞いてみたい」と思ってもらえるような文章になるよう意識しました。

