実際の伊藤忠のアセットに沿ったお題でインターンのお題が構成されているから
業界・事業の情報
社風・人の魅力
体育会や男子校的なイメージが強かったが、個性豊かな多種多様な人がいらっしゃったため。
自己成長の機会
毎日残業(インターン規定時間外での班のメンバーとのワーク)をしていたが、その過程で定量的な思考力が鍛えられたと同時に、班員との絆も深まったから。
参加者の印象
企業の格式に対してそこまで高くなかったように感じた。大学群的にも、上智理科大以上の大学から満遍なく来ていた。
本選考の難易度
とにかくインターン到達までの選考フローが重たい。
本選考への影響度
インターン参加者の6~7割が内定すると思われるため。また、インターン後に100%で案内される最終面談は形式上であると思われるため。

